アプリケーションラボ

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2012年5月29日

「グリーン・レガシー・ヒロシマ」という取り組みにより、
広島原爆被爆樹木の種をAPL関係者にて蒔きました

「グリーン・レガシー・ヒロシマ」は、原爆を生き抜いた樹木の種と、木々が伝える平和のメッセージを世界中に届けることを目的とした取り組みです。 この度、山形アプリケーションラボ所長が、「グリーン・レガシー・ヒロシマ」を推進する方々と交流があり、そのご縁で横浜研究所に於いて被爆樹木の種を蒔くこととなりました。

当日は、国連訓練調査研究所(ユニタール)のアジア太平洋地域事務所のアレクサンダーメヒヤ所長、国際海洋研究所(IOI)日本支部の大塚万紗子事務局長が来所され、種蒔きにご参加下さいました。