本文へスキップ

ニュースNEWS

2012年度

2013年3月30日
金子研究員らと九州大学との共同研究が、Chemical Geology誌に掲載されました。詳細は、こちら
2013年3月21日
研究生の山口 保彦さんの海洋・極限環境生物圏領域セミナーが、行われました。
詳細は、こちら
2013年3月18-20日
JAMSTECアドバイザリーボードが行われました。
2013年2月15日
和田 英太郎先生 (JAMSTECフェロー)、小川主任らの研究成果が、Ecological Research誌に掲載されました。
受賞記念論文 (Ecological Society of Japan Award) の詳細は、こちら
2013年2月13日
「JAMSTEC2013」 −海洋・地球・生命の統合的理解への挑戦−が、行われました。 詳細は、こちら
2013年2月12日
航空宇宙・海洋分野に係る学術の大型施設計画・大規模研究計画シンポジウムが、日本学術会議で行われました。詳細は、こちら
2013年2月5日
東大・大気海洋研究所の Jan-Rainer Riethdorfさんが、訪問しました。
2013年2月1日
大河内ディレクターらと東京大学の共同研究が、Marine Biology誌に掲載されました。詳細は、こちら
2013年1月25日
日本古生物学会シンポジウム 「化学合成生態系の過去と現在をつなぐ」 が行われ、高野主任が講演しました。詳細は、こちら
2013年1月15日
大阪大学の永井健治先生のセミナーが行われました。詳細は、こちら
2013年1月9日
研究生の山口 保彦さんの博士論文審査会 (東京大学理学系研究科) が、行われました。詳細は、こちら
2013年1月8日
大河内ディレクターの 「ナショナル・ジオグラフィック誌web版」 が、公開されました。詳細は、こちら
2012年12月27日
力石主任の 「シンカイジン」 第2回が、公開されました。詳細は、こちら
2012年12月13-14日
産業技術総合研究所による第4回メタンハイドレート総合シンポジウム (MHRC) が東京で行われ、金子研究員が発表しました。
2012年12月10-11日
統合国際深海掘削計画 (IODP) の科学立案・評価パネル (PEP: Proposal Evaluation Panel) が、京都で行われました。高野主任がチェア、横山招聘主任がパネルとして参加しました。
2012年11月30-12月2日
米国科学アカデミー (NAS) & 日本学術振興会 (JSPS) による日米先端科学シンポジウム (JAFoS) が、米国・アーバインで行われました。横山招聘主任がコンビナー、高野主任、黒田研究員が発表参加しました。
2012年11月19日
京都大・生態研の陀安研究室の皆様が、ラボを訪問しました。
2012年11月15日
平成24年度横須賀市民大学 「日本近海の海底資源について−海底資源研究の最前線:JAMSTECの取り組み」 が行われ、大河内ディレクターが 「エネルギーと地球環境」 の講演を行いました。
2012年11月8-9日
海洋・極限環境生物圏領域の国際外部評価・Science Advisory Committee (SAC) が行われました。
SAC members: Dr. Myriam Sibuet (IFREMER, France), Dr. Victoria Orphan (Cal Tech., USA), Dr. Charles Fisher (Penn State Univ. USA), Dr. Timothy Eglinton (ETH., Swiss), Dr. Naohiro Yoshida (TIT., Japan)
2012年11月7日
大河内ディレクターらと東京大学大気海洋研究所との共同研究が、Biology Letters誌に掲載されました。詳細は、こちら
プレスリリース 「ウナギの幼生の食性を解明 〜ウナギの幼生は何を食べているのか?」 の詳細は、こちら
2012年11月6日
高野主任らの研究成果が、Applied Geochemistry誌に掲載されました。
詳細は、こちら
2012年10月1日
フランス・University Pierre et Marie Curie, Paris から Dr. Johan Etourneau が、外来研究員 (JSPS) としてチームに加わりました。
2012年9月18日
力石主任らの研究成果が、Geochimica et Cosmochimica Acta誌に掲載されました。詳細は、こちら
2012年9月12-13日
日本地球化学会が行われ、メンバーが発表しました。詳細は、こちら
2012年9月4日
立命館大学と菅主事らの研究成果が、PNAS誌に掲載されました。詳細は、こちら。 解説は、こちら
2012年9月1日
内藤研究員が、ドイツ・テュービンゲン大学に異動しました。
2012年8月30日
黒田研究員らの研究成果が、Nature誌に掲載されました。詳細は、こちら
統合国際深海掘削計画 (IODP: Integrated Ocean Drilling Program) 第320/321次航海の詳細は、こちら
2012年8月29日
国立極地研究所の川村 賢二先生が、招聘主任研究員として生物地球化学チームに加わりました。
2012年8月21日
高野主任らの研究が、朝日小学生新聞 「海の研究 最前線」 で紹介されました。
2012年8月11日
フランス・ストラスブール大学と高野主任らの研究成果が、Origins of Life and Evolution of Biospheres誌に掲載されました。詳細は、こちら
2012年7月31日
井尻研究員らの研究成果が、Organic Geochemistry誌に掲載されました。
詳細は、こちら
2012年7月29-8月3日
The Organic Geochemistry Gordon Research Conferenceが行われ、大河内ディレクター、力石主任が発表しました。詳細は、こちら
2012年7月25日
東京農工大学の木庭 啓介先生が、訪問しました。
2012年7月12日
東北マリンサイエンス拠点形成事業 「海洋生態系の調査研究」 のウェブサイトが公開されました。詳細は、こちら
2012年7月9日
小川主任らの研究成果が、Ecological Research誌に掲載されました。
詳細は、こちら
2012年7月8-13日
2012 ASLO (Association for the Sciences of Limnology and Oceanography) Aquatic Sciences Meetingが行われました。「New Frontiers of Isotope Tools for Biogeochemistry, Ecology and Environmental Sciences」 でメンバーが発表しました。詳細は、こちら
2012年7月2日
University of California, Santa Cruzの Prof. Matthew D. McCarthy が、ラボを訪問しました。
2012年6月29日
東大総合研究博物館の米田 穣先生が、訪問しました。
2012年6月25日
University of British Columbiaの Dr. Svenja Kruse が、ラボを訪問しました。
2012年6月19日
英国・Imperial College Londonの Dr. Queenie Chan が、外来研究員 (JSPS) としてチームに加わりました (〜2012年8月まで)。
2012年6月15日
大河内ディレクターによる著書 「地球のからくり」 に挑む (新潮新書) が刊行されました。詳細は、こちら
2012年6月13日
New York Queens Collegeの Prof. Cecilia M McHugh らが、ラボを訪問しました。
2012年6月11日
海底資源研究プロジェクト報告会 「進化する海底資源研究」 が行われ、高野主任が発表しました。詳細は、こちら
2012年6月4-6日
黒田研究員らによるCNRS-JSPS Bilateral Seminar (Mediterranean Drilling Project) が行われました。詳細は、こちら
2012年6月2日
金子研究員が、統合国際深海掘削計画 (IODP: Integrated Ocean Drilling Program) 第342次航海 「Paleogene Newfoundland Sediment Drifts」 に乗船しました (〜8月2日まで)。詳細は、こちら
2012年5月17日
統合国際深海掘削計画 (IODP) の科学立案評価パネル (PEP: Proposal Evaluation Panel) およびOperation Task Force会議が、英国・エジンバラで行われました (高野主任、横山招聘主任)。
2012年4月19日
金子研究員の論文が、Environmental Science & Technology誌に掲載されました。
詳細は、こちら
2012年4月18日
京大・生態研の石川 尚人さんが、訪問しました。
2012年4月16日
韓国・漢陽大学の Prof. Kyung-Hoon Shin が、訪問しました。
2012年4月13日
海洋・極限環境生物圏領域 (Biogeos) の研究報告会が、行われました。
2012年4月2日
ドイツ・ポツダム大学と力石主任らの論文が、Annual Review of Earth and Planetary Sciences誌に掲載されました。詳細は、こちら