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乗船スクールレポート
2010年1月11日
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レポート6
「この経験を生徒の皆さんにすぐに伝えます」と、うれしい感想を参加者の方から・・・
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レポート4
今回のスクールで体験したことをきっかけとして、これからどのように活用していきたいか・・・
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レポート3
2泊3日と駆け足でしたが、「ちきゅう」船上で行われる研究の一端を体験してきました。
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レポート2
テーブルに用意されたコア試料から、何が読み取れるのか。
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レポート1
あっという間に最終日です。参加者の皆さんは疲れた様子も全く、・・・
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2010年1月10日
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レポート11
さて、今夜のサイエンス・カフェでは、「ちきゅう」船長と小林運用管理室長を迎えて、・・・
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レポート10
1.5mの長さがあったコア試料は、サンプル採取され、処理・乾燥されて、とうとう・・・
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レポート9
早速グループに分かれて顕微鏡観察です。様々な形をした微化石が画面に映った瞬間、・・・
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レポート8
このスライド1枚の中に、どのくらいの微化石が・・・
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レポート7
さて、相田先生が提供してくれた赤道太平洋や南極の放散虫試料も一緒に、・・・
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レポート6
さて、再び研究室に戻りました。二酸化ケイ素の殻を持つ放散虫は、・・・
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レポート5
と、ここで突然アラームが船内に鳴り響き、避難せよとの放送が。
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レポート3
実習では、「ちきゅう」が実際に掘削して採取したコア試料からサンプル採取します。
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レポート2
まずは、実習の背景となる放散虫や有孔虫といった微化石の一般知識についての講義です。
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レポート1
さて、2日目です。今日からは、実際に研究区画で実習を行います。
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2010年1月9日
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レポート6
さて、今日から夜の部は、コーヒーを片手に「ちきゅう」の科学や技術を語り合う・・・
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レポート5
ここは、研究区画にある古地磁気研究室です。この研究室は・・・
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レポート4
今日から3日間は、理科の先生など教育関係の参加者が乗船して、・・・
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レポート3
そして下船。この4日間、若手研究者インターンシップコースの皆さんは・・・
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2010年1月8日
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レポート8
今日の夕食です。24時間操業の「ちきゅう」の食事は、・・・
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レポート7
地球化学ラボを見学しました。ここにはクリーンルームがあり、・・・
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レポート6
コア試料からサンプリングして作成したスミアスライドを偏光顕微鏡で観察します。
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レポート5
CTスキャンで計測した画像と実際のコア試料を見比べると、・・・
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レポート3
昨日からオーブンで乾燥させていた試料の体積を計測します。
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レポート2
「ちきゅう」乗船の記念に、乗組員と一緒に記念撮影をしました。
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2010年1月7日
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レポート10
コア試料から個別測定のためのサンプルを採取します。
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レポート7
一人ずつに割り当てられたコア試料から、どんな話が聞こえてくるでしょうか。
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レポート6
こちらでは、コア試料から堆積物の粒子を塗沫(とまつ)標本にして顕微鏡観察する方法(スミアスライド観察)を実習します。
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レポート3
コア試料とは別に、参加者が各自持ち込んだ岩石試料を実験的にCTスキャンにかけてみます。
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レポート2
海底下から採取したコア試料をCTスキャナで計測しました。
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レポート1
2日目は、いよいよ研究実習の開始です。まずは、X線CTスキャナのデータを用いて、コア試料の構造解析に関する講義を受けました。
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2010年1月6日
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レポート14
夕食の後は、IODPというプログラムをマネージメントしている、国際管理法人の河村先生から、IODPを支える科学者からの掘削提案やそのレビューの仕組みを教わりました。
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レポート12
掘削試料を観察して記載したり、分析機器で計測したりするコアラボ(コアを扱う研究室)です。
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レポート11
このようにして、いろいろな技術や労力をかけて採取したコア試料やデータが、ラボに持ち込まれて研究されます。
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レポート10
機関室です。ここで、船上で必要となる電力を発電して、掘削装置や居住区などすべての船内施設に供給します。
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レポート8
地層を掘り抜き、コア試料を採取するためのドリルビットです。
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レポート7
ドリルフロアに来ました。現場責任者が、どのように掘削を行い、岩石試料やデータを取得するのか解説しました。
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レポート6
操舵室では、洋上で掘削している時に、どのように船体を位置保持するのかについて、DPO(ダイナミック・ポジショニング・オペレーター)から、その仕組みを教わりました。
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レポート5
安全講義を受けた後、船内の掘削を行う装置や研究室などを見学し、掘削作業やコア試料の採取の実際を学びます。
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レポート4
乗船して一番初めに学ぶのは安全についての講義です。「ちきゅう」は科学掘削船ですので、あちこちに危険が潜んでいます。
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レポート3
オリエンテーションでは、ひとりずつ研究内容やスクール参加のモチベーションなどを自己紹介をしました。
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レポート2
朝のまぶしい日差しの中、若手研究者インターンシップコースの参加者が舷梯を上がって「ちきゅう」に乗り込みました。
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レポート1
みなさん、おはようございます。
本日から、いよいよ「『ちきゅう』乗船スクール2010」の開始です。
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2010年1月5日
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レポート
こんにちは。スクール担当のスタッフは一足先に「ちきゅう」に乗船。
研究区画での実習に向けて、キャプテンをはじめ乗組員のみなさんと最終確認をしました。
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