地球シミュレータ 地球シミュレータ
 
 ES-Repository
 CEIST
過去のお知らせ
2017.02.07 文部科学省「風と流れのプラットフォーム」および「ポスト京」課題6Cの合同シンポジウム(2月27~28日:九州)
2017.01.23 地球シミュレータを利用した研究成果が発表されました
「黒潮が爆弾低気圧を呼ぶ―黒潮が爆弾低気圧とジェット気流を変調する新たなメカニズムを提唱―」
2016.12.27 平成28年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の採択結果のお知らせ
2016.12.21 地球シミュレータを利用した研究成果が発表されました
「北極の気象観測で日本の寒波予測の精度が向上」(国立極地研究所ホームページ)
2016.12.15 平成28年度 特別推進課題の一覧を更新しました
2016.12.15 話題の研究 謎解き解説「大気と海洋の相互同時計算による気象・気候予測精度の向上へ―高解像度大気・海洋結合モデルを用いてマッデン・ジュリアン振動を再現―」を公開しました
2016.11.25 地球シミュレータ公募課題の募集について
2016.11.16 平成28年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について
2016.11.04 風と流れのプラットフォームシンポジウム・シンポジウム 2016(11月22日:つくば)
2016.10.28 SC16に出展します
2016.10.13 地球シミュレータ特別推進課題(平成28年12月~平成29年4月)募集について
2016.10.11 [プレスリリース]大気と海洋の相互同時計算による気象・気候予測精度の向上へ―高解像度大気・海洋結合モデルを用いてマッデン・ジュリアン振動を再現―
2016.09.30 「地球シミュレータ産業利用報告会」開催報告を掲載しました
2016.09.27 西川 憲明 特任技術研究員がIEEE Computer Society Japan Chapter JAWS Young Researcher Awardを受賞
2016.08.30 「風と流れのプラットフォーム」事業について
2016.08.16 ヒートアイランド対策に向けた集中気象観測がプレスリリースされました(埼玉県ホームページへリンク)
2016.08.12 JAMSETCコラム「2016年における台風発生時期の遅れ」を公開しました
2016.08.10 平成28年度上期 大規模共有メモリシステム成果専有型有償利用の新規利用申込(小規模計算利用)について
2016.08.10 平成27年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」利用成果報告書を掲載しました
2016.08.01 平成28年度 特別推進課題の一覧を更新しました
2016.07.22 海洋地球インフォマティクスについてメディアで紹介されました「情報学、花盛り 海洋・バイオ・・・ビッグデータを解析(日経産業新聞 2016年7月22日 朝刊)」
2016.07.22 廣川 雄一 特任技術研究員、西川 憲明 特任技術研究員、浅野 俊幸 上席技術研究員らが、可視化情報シンポジウム2016(可視化情報学会)のアートコンテストで金賞を受賞
2016.07.12 地球シミュレータに関連した研究がメディアで紹介されました「台風の強さ・進路予測を高精度化」(リンク先:日刊工業新聞)
2016.06.30 平成28年度上期 大規模共有メモリシステム成果専有型有償利用の新規利用申込は終了しました。
2016.06.16 平成27年度地球シミュレータ利用報告会の資料を掲載しました。
2016.06.13 今任 嘉幸 技術副主任らが2016年ハイパフォーマンスコンピューティングと計算科学シンポジウム(HPCS2016)で最優秀論文賞を受賞
2016.06.01 地球シミュレータ特別推進課題(平成28年8月~11月)募集について
2016.05.23 地球シミュレータを利用した研究成果が発表されました数値シミュレーションで2011年東北地方太平洋沖地震前後の観測を再現
2016.05.12 地球シミュレータ、大規模共有メモリシステムで実施したアプリケーションの動作検証結果、その他アプリケーションにおける調査研究などを掲載しました
2016.04.20 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました中長期の気候変動予測で観測データを有効活用する新手法を開発
2016.04.13 海洋地球インフォマティクス 2016-情報・データの科学技術が社会の新しい扉を拓く-を開催します。(5月11日:東京)
2016.04.01 平成28年度 特別推進課題の一覧を掲載しました
2016.04.01 平成28年度 所内課題の一覧を掲載しました
2016.04.01 平成28年度 公募課題の一覧を掲載しました
2016.03.31 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました超高解像度数値シミュレーションにより東京湾臨海部の緑地の効果を解析
2016.03.29 HPCIによる地球シミュレータの利用について
2016.03.02 【JAMSTECニュース:コラム】スーパーコンピュータ技術の最近の動き
2016.02.10 地球シミュレータ利用報告会を開催します。
(開催:3月11日・東京)
2016.02.05 地球シミュレータ産業利用報告会を開催します。
(開催:3月7日・東京)
2016.02.05 「COI-S『水』大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』構築 シンポジウム」を開催(開催:2月25日・東京)
2016.02.09 地球シミュレータとエッジコンピューティングを活用した階層・分散ネットワーク型気象予測システムの共同研究に着手~海洋地球インフォマティクスとエッジコンピューティングで超スマート社会の実現へ~
2016.02.01 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました「海洋循環に潜む「パラレルワールド」の存在を指摘―アンサンブル実験により黒潮続流の年々変動要因を解析―」
2016.02.01 特別推進課題平成27年6月~平成27年9月期の研究成果を公開しました。
2016.01.25 地球シミュレータ特別推進課題(平成28年4月~7月)募集について
2016.01.05 特別推進課題平成27年3月~平成27年5月期(試験運用期間)の研究成果を公開しました。
2015.12.22 最先端計算科学が描き出す海の30年」長期海洋再解析FORAシンポジウムを開催します(開催:1月20日・東京)
2015.12.22 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました「地球温暖化で予測 極端な異常気象の頻度高まる」(NHK NEWS WEB)
2015.12.21 平成26年度 地球シミュレータ Annual Reportを発行しました
2015.12.17 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました「猛暑や豪雪といった異常気象、精密に予測できるデータベース開発」(産経ニュース)
2015.11.25 [プレスリリース] 地球シミュレータを利用した研究成果が発表されました
エルニーニョ予測の新展開 ~春先からの予測精度向上に新たな可能性~
2015.11.18 平成28年度地球シミュレータ公募課題の募集について
2015.11.06 海洋研究開発機構横浜研究所一般公開(開催:11月7日)にて「地球シミュレータ」を一般公開します。
「計算の世界、身近に 海洋機構が7日に横浜研究所を公開」:神奈川新聞にて紹介されました
2015.11.04 スーパーエルニーニョ現象のこれから - 2016年後半にはラニーニャ現象が発生か -
2015.10.23 平成28年度HPCIシステム利用研究課題の募集について
2015.10.22 SC15に出展します(平成25年11月16日~19日)
2015.10.07 平成26年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」利用成果報告書を掲載しました
2015.10.07 平成27年度 特別推進課題の一覧を更新しました
2015.09.30 「地球シミュレータ」パンフレットを更新しました
2015.09.08 VINAS Users Conference 2015(東京:10月14・15日) にて高橋センター長と計算技術グループの上原G Lが講演します
2015.09.08 第134回 NEC C&CシステムSP研究会(東京:9月25日)にて、地球シミュレーション総合研究開発グループの大西GL、計算技術グループの齋藤技術主任・今任技術副主任が講演します
2015.08.18 平成27年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」の追加採択結果について
2015.08.03 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました
予測通りにインド洋ダイポールモード現象が発生か?
-これからの季節はどうなる?-
2015.07.30 第26回 設計・製造ソリューション展に出展しました
2015.07.28 平成27年度 特別推進課題の一覧を掲載しました
2015.07.28 平成27年度 所内課題の一覧を掲載しました
2015.07.28 平成27年度 公募課題の一覧を掲載しました
2015.07.17 地球シミュレータ特別推進課題(平成27年10月~平成28年1月)募集について
2015.06.25 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました
長期海洋環境再現データセットESTOCの再現性評価
2015.06.10 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました
伊勢湾台風:3D映像で再現…名大チーム、スパコンで作製(毎日新聞)
2015.06.01 「地球シミュレータ」がフルシステムの稼働を開始しました
2015.06.01 地球シミュレータを利用した研究成果が紹介されました
関東平野の「揺れ」を高精度に再現-シミュレーション技術は地震防災の切り札になるか(リンク先:日刊工業新聞社「ニュースイッチ」)
2015.05.26 「地球シミュレータ」及び「地球シミュレータ特別推進課題」について、多くのメディア(リンク先:Google News)にて紹介されました。
2015.05.22 平成27年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」利用課題の追加公募について
2015.04.27 地球シミュレータを利用した研究成果が発表されました
北極域の観測で猛烈な北極低気圧を予測―北極海航路上の安全航行に向けた予報精度の向上―
2015.04.21 「海洋地球インフォマティクス2015 -地球シミュレータからの新しい展開-」を開催します(開催日:5月13日、東京・六本木)
2015.04.17 平成27年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」の採択結果について
2015.04.06 地球シミュレータ公募課題の募集について
2015.04.06 地球シミュレータ特別推進課題(平成27年6月~9月)の募集について
2015.04.01 「地球シミュレータ」ウェブをリニューアルしました
2015.03.19 高層ビルに囲まれたオアシス緑地の低温化現象と樹木の効果―3次元連続観測と街区解像シミュレーションにより解明―
2015.03.12 平成27年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」利用課題の公募開始
2015.03.02 地球シミュレータのシステム更新について
2015.02.03 地球シミュレータを利用した研究成果が発表されました
地球温暖化に伴いスーパー台風の強度増大(リンク先:名古屋大学)
2014.12.16 地球シミュレータを利用した研究成果が発表されました
東北地方太平洋沖地震に伴う繰り返し地震の揺らぎを再現~地震予測研究に重要な解析手法を実証~
2014.12.16 シミュレーション動画「地球シミュレータ」が再現した北西太平洋の微小な渦の変動を JAMSTEC CHANNELにて公開
2014.12.15 北西太平洋の微小な渦が海洋循環へ与える影響を解明~「地球シミュレータ」による高解像度シミュレーションの結果から~
2014.12.02 「Annual Report of the Earth Simulator Center, April 2013 - March 2014」を掲載しました
2014.11.21 「地球シミュレータ産業利用シンポジウム2014」開催報告
2014.11.10 平成25年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」利用成果報告書を掲載しました
2014.10.29 地球シミュレータを利用した研究成果が発表されました「ユーラシア大陸中緯度域で頻発している寒冬の要因分析 ~北極海の海氷の減少により寒冬になる確率は2倍~」
2014.10.07 「地球シミュレータ産業利用シンポジウム2014」開催のお知らせ(10/23:東京・一橋講堂)
2014.08.29 平成26年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」追加採択結果について
2014.05.30 平成26年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」利用課題の追加公募について
2014.05.30 大規模共有メモリシステム成果非公開型有償利用制度を開始しました
2014.05.27 地球シミュレータを利用した研究成果が
nature communicationsに掲載されました
「北極海の渦が育む海洋生態系 -海氷減少に伴ってプランクトンの生息環境が向上- 」
(JAMSTECプレスリリースへのリンク)
2014.04.11 平成26年度 地球シミュレータ機構課題の一覧を掲載しました
2014.04.11 平成26年度先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」の採択結果について
2014.04.11 平成26年度 地球シミュレータ特定課題 気候変動リスク情報創生プログラムでの利用課題の一覧を掲載しました
2014.04.11 平成26年度 地球シミュレータ公募課題の一覧を掲載しました
2014.04.01 2014年4月1日より「地球シミュレータセンター(ESC)」は「地球情報研究センター(DrC)」と統合し、「地球情報基盤センター(CEIST)」として発足いたしました。