※参加予約・お申し込み等は特に必要ありません。当日は直接開場までお越し下さい。
| 10:30~10:40 | 開会の辞 平野 拓也 (海洋科学技術センター理事長) |
| 10:40~10:50 | 来賓挨拶 文部科学省 |
| 10:50~11:00 | ご挨拶 毛利 衛 (日本科学未来館館長) |
| 11:00~11:40 | 「満1歳を迎えた地球シミュレータ」 佐藤 哲也 (地球シミュレータセンター長) |
| 11:40~12:05 | 「カーボンナノチューブの特性に関する大規模シミュレーショ ン」 中村 寿 (財団法人 高度情報科学技術機構 計算科学技術第2部部長) |
| 12:05~12:30 | 「タンパク質分子科学計算の将来」 佐藤 文俊 (東京大学生産技術研究所) |
| 12:40~14:00 | 昼食 |
| 14:00~14:15 | 「大気・海洋分野の概要」 佐久間 弘文 (地球シミュレータセンター) |
| 14:15~14:40 | 「地球温暖化予測の将来」 - 温暖化したらどんな天気になるのだろうか? - 住 明正 (東京大学気候システム研究センター) |
| 14:40~15:05 | 「地球温暖化は台風や集中豪雨にどのような影響を及ぼすだろうか?」 - 高精度・高分解能気候モデルの開発 - 青木 孝 (気象研究所) |
| 15:05~15:30 | 「空と海との情報交換が決める気候変動メカニズム」 高橋 桂子 (地球シミュレータセンター) |
| 15:30~15:45 | 休憩 |
| 15:45~16:00 | 「固体地球分野の概要」 金田 義行 (固体地球統合フロンティア) |
| 16:00~16:25 | 「地球の磁場のシミュレーション」 浜野 洋三 (固体地球統合フロンティア) |
| 16:25~16:50 | 「大地震発生の予測可能性」 松浦 充宏 (東京大学理学系研究科) |
| 16:50~17:15 | 「日本列島の地震波の伝わり方と強い揺れの生成」 - 地球シミュレータで再現した日本の被害地震 - 古村 孝志 (東京大学地震研究所) |
| 17:15~17:30 | 休憩 |
| 17:30~18:30 | 「地球シミュレータがニューヨーク・タイムズトップ記事になって、日本の新聞のトップ記事にならない理由」 立花 隆 (ジャーナリスト) |
| 18:30~18:40 | 閉会の辞 木下 肇 (海洋科学技術センター理事) |