2009
07/02
独立行政法人海洋研究開発機構「地球環境シリーズ」講演会
「海洋酸性化 〜生態系への影響〜」開催について
2008
10/23
「再び増加する光化学スモッグと越境大気汚染」公開シンポジウム 開催について
07/14
今夏、3年連続となるインド洋ダイポールモードが発生 〜数値モデルの予測結果を裏付ける予兆を捉えることに成功〜
07/02
独立行政法人海洋研究開発機構 「地球環境シリーズ」講演会 「地球環境研究の最前線〜全球観測と予測モデルが切り拓く科学〜」開催について
04/24
アジア域の大気汚染物質排出シナリオを用いた将来のオゾンの増加予測
2007
12/14
マッデン・ジュリアン振動(MJO)の再現実験に成功 〜季節予報の精度向上への見通しを示す〜
10/24
インド洋ダイポールモードの前兆現象を捉えることに成功 〜気候変動予測精度の向上に期待〜
08/22
首都圏の化学天気予報システムを開発〜オゾン(オキシダント)の当日予報が可能に〜
07/02
独立行政法人海洋研究開発機構「地球環境シリーズ」講演会 「海から知る地球温暖化〜IPCC温暖化予測と海洋研究〜」開催のご案内
2006
10/16
インド洋のダイポールモード現象の予測に世界で初めて成功
ー 社会的損失軽減へ、大きく前進 ー
07/04
独立行政法人海洋研究開発機構一般向け講演会「地球環境シリーズ」
地球温暖化と水循環-アジアの雨と雪はどうなるか?-
03/29
東アジアでは過去約30年(1971-1996年)、晴天の頻度が増加、 しかし豪雨をもたらす巨大積乱雲の頻度も増加〜
「地球温暖化」などの人間活動による影響か〜
03/02
地球温暖化による気温上昇量の推定精度を向上
2005
09/29
二酸化炭素濃度上昇がもたらす海洋酸性化による海洋の生物に迫る危険
08/29
地球温暖化に伴う降水量変化のメカニズムを解明
− 水蒸気の増加により、多くの地域で豪雨強度が増加 −
07/21
地球温暖化による黒潮流速の増加を予測
06/17
中国におけるNO
2
濃度の増加を衛星データで実証
04/28)
地球シミュレータを活用した3.5kmメッシュの
全球雲解像大気モデルの 開発について
04/01
地球環境フロンティア研究センター長交代について
2004
12/06
過去約30年間に我が国上空の対流圏オゾンが広域で著しく増加
11/05
数値気候モデルによる20世紀の気候再現実験について
― 20世紀における地球の平均地上気温の変動要因を推定
近年の昇温傾向は人間活動に因ると示唆 ―
10/29
インド洋のダイポールモード現象の終息原因を解明
09/16
地球シミュレータによる最新の地球温暖化予測計算が完了
− 温暖化により日本の猛暑と豪雨は増加 −
08/31
日本の梅雨の周期を解明
- 梅雨前線の年々変動に及ぼす西太平洋の大気海洋相互作用のメカニズム -
08/02
生態系変動予測研究プログラムディレクターに和田英太郎が就任
07/27
南極海の深層水の流れを地球シミュレータで再現に成功
06/17
北米とヨーロッパからのオゾンが日本のオキシダント濃度に影響
-ユーラシア大陸を越える大気汚染物質の大陸間輸送-
03/16
地球温暖化が成層圏オゾンの対流圏への降下を促進 -ますます温暖化が加速-
2003
11/18
山形領域長がアメリカ気象学会スべルドラップ金メダルを受賞
11/01
日本近海の海洋変動予測システムの データ提供開始
08/06
冬の天候から夏の天候をつなぐ北極域雪氷圏
−北極の冬の気候と日本の夏の気候の関係を解明−
04/02
温暖化予測研究領域長に時岡達志が就任
2002
12/26
黒潮が日本周辺の気候へ与える影響を衛星観測データから発見
03/04
世界の化学天気予報システムが完成 -地球規模での大気汚染の予報が可能に-
2001
12/27
タイ北部の常緑林、最も乾燥する乾季後半に大量の水蒸気を大気中に放出
−新しい森林モデル予測が観測結果と一致−
12/20
日本近海の海洋変動予測実験を開始
12/04
北太平洋から北大西洋への「大気の架け橋」を発見
〜アリューシャン・アイスランド低気圧間のシーソー現象の解明〜
11/29
インド洋のダイポール現象がインド・モンスーンと エルニーニョ/南方振動の相関に与えるインパクトを解明
11/08
大陸間をわたるオゾン汚染
−東アジアの大気汚染物質放出が地球温暖化を促進−
06/15
数千キロも続くハワイの島陰発見
05/02
地球温暖化抑制のためにはNOxとCOの同時排出抑制が有効
03/30
北極海海氷減少と北極振動が相互に影響しあっていることを発見
01/12
南インド洋亜熱帯海域にダイポール現象を発見
2000
12/15
近年の北極海海氷減少にとって長期自然変動の重要性を確認
09/21
インド洋のダイポールモード現象をモデルで再現に成功
03/14
半乾燥地域の枯渇を温暖化モデルで予測
1999
09/16
インド洋におけるエルニーニョ現象を発見!