JAMSTEC > 付加価値情報創生部門(VAiG) > 情報エンジニアリングプログラム(IEP)

情報エンジニアリングプログラム(IEP)

数値解析結果を活用した高度かつ
最適な情報創生に係る研究開発

情報エンジニアリングプログラムでは、観測・シミュレーションによって得られた大量のデータから、「4次元仮想地球」を構成するための有益な情報を生み出すための研究開発を行うとともに、情報創出のための情報技術の研究開発もすすめ「数値解析リポジトリ」の構築に貢献します。また、得られた技術、情報を活用するための研究開発もすすめ、成果の社会実装にも取り組んでいきます。

情報エンジニアリングプログラム(IEP)
プログラム長 石川 洋一

2019/04/01
情報エンジニアリングプログラム(IEP)のホームページを公開しました