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2008
今夏、3年連続となるインド洋ダイポールモードが発生
〜数値モデルの予測結果を裏付ける予兆を捉えることに成功〜
(2008/07/14)
独立行政法人海洋研究開発機構「地球環境シリーズ」講演会
「地球環境研究の最前線〜全球観測と予測モデルが切り拓く科学〜」開催について
(2008/07/02)
シベリアの凍土融解が急激に進行〜地中の温度が観測史上最高を記録し地表面で劇的な変化が発生〜(2008/01/18)
 
2007
インド洋ダイポールモードの前兆現象を捉えることに成功 -気候変動予測精度の向上に期待- (2007/10/24)
北極海での海氷面積が観測史上最小に
-今後さらに予測モデルを大幅に上回る減少の見込み -
(2007/08/16)
独立行政法人海洋研究開発機構「地球環境シリーズ」講演会
「海から知る地球温暖化〜IPCC温暖化予測と海洋研究〜」開催について
(2007/07/02)
チリ コンセプシオン大学と共同研究協定を締結(2007/06/29)
地球環境観測研究センター長の就任について(2007/04/01)
インド洋における大規模雲群発生の観測に初めて成功
〜マッデン・ジュリアン振動現象の解明に大きく前進〜
(2007/01/22)
 
2006
世界で初めてのアルゴフロートによる北極海でのリアルタイム観測を実現〜
国際アルゴ計画へのデータ提供により気候変動予測の精度向上に貢献〜
(2006/06/13)
都市大気中の燃焼由来汚染化学物質の発生源、バイオマス炭素の燃焼が2〜4割を占める(2006/06/08)
 
2005
西部熱帯太平洋域における降水システムの解明のための、
陸・空同時集中観測(PALAU 2005)の実施について
(2005/05/19)
最終氷河期に海底下メタンハイドレート層が崩壊した形跡を十勝沖で発見(2005/04/18)
平成16年度地球環境観測研究センター/地球環境フロンティア研究センター
合同成果発表会開催のご案内
(2005/03/01)
 
2004
水循環観測研究プログラムディレクターに大畑哲夫が就任(2004/10/01)
 



 
Institute of Observational Research for Global Change