
| オープニングセッション | |
| 10:00-10:10 | 開会挨拶 今脇 資郎(海洋研究開発機構 理事) |
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| 10:10-10:20 | 来賓挨拶 中西 章(科学技術振興機構 参事役・地球規模課題国際協力室長) |
| 10:20-10:30 | 来賓挨拶 森 尚樹(国際協力機構 地球環境部次長 兼環境管理グループ長) |
| 10:30-10:40 | 来賓挨拶 C. Masoka(南アフリカ共和国大使館 公使) |
| 第1セッション (進行役: 佐久間弘文 & N. Sweijd) ‐ インド洋−大西洋における気候変動の概観−南アフリカに着目して - |
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| 10:40-11:00 | 「気候サービスを展開する上で重要となる気候変動モードの理解」 山形 俊男(海洋研究開発機構 アプリケーションラボヘッド) |
| 11:00-11:20 | 「アフリカ南部の気候研究とその応用研究に対する南アフリカの取り組み」 N. Sweijd(南アフリカ科学産業研究評議会) |
| 11:20-11:40 | 「南アフリカの気候変動に及ぼすインド洋の影響」 S. Behera(海洋研究開発機構) |
| 11:40-12:00 | 「南アフリカの気候変動と周辺海域の関係」 J. Hermes(ケープタウン大学、南アフリカ) |
| 12:00-12:20 | 「東部および南部アフリカの降雨変動に及ぼすインド洋ダイポールモード現象の影響」 D. Manatsa(ビンドゥラ大学、ジンバブエ) |
| 12:20-14:00 | 昼休憩 |
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第2セッション (進行役: S. Behera & A. Navarra) - 気候予測とダウンスケーリング - |
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| 14:00-14:20 | 「気候予測と予想のための新世代モデル開発」 A. Navarra(地中海気候センター、イタリア) |
| 14:20-14:40 | 「地球シミュレータを用いた社会応用のための超高解像度気候モデル開発」 高橋 桂子(海洋研究開発機構) |
| 14:40-15:00 | 「南アフリカにおける気象及び気候予測のための数値モデル」 H. Rautenbach (プレトリア大学、南アフリカ) |
| 15:00-15:20 | 「SINTEX-F結合大循環モデルを用いた気候予測可能性」 J. Luo(海洋研究開発機構) |
| 15:20-15:40 | 休憩 |
| 第3セッション (進行役: H. Rautenbach & 高橋桂子) - 結合モデルと社会応用研究 - |
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| 15:40-16:00 | 「東京大学結合大循環モデルを用いた気候プロセス研究」 東塚 知己 (東京大学) |
| 16:00-16:20 | 「気候モデル開発における数値格子システム」 A. Babatunde (ケープタウン大学、南アフリカ) |
| 16:20-16:40 | 「南アフリカにおける対流と降雨の季節内変動:エルニーニョ/南方振動との関係と非線形性」 N. Fauchereau (南アフリカ科学産業研究評議会) |
| 16:40-17:00 | 「南アフリカ北東部の農業に及ぼす気候変動の影響」 T. Newby(南アフリカ農業研究評議会) |
| 17:00-17:20 | 「インド洋西部起源の気候災害が社会に及ぼす影響」 S.M. Aura(ケニヤ気象局) |
| 17:20-17:40 | 「気候応用研究が目指すところと国内外共同研究の現状」 佐久間 弘文(海洋研究開発機構) |
| 閉会挨拶 | |
| 17:40-17:50 | 山形 俊男(海洋研究開発機構 アプリケーションラボヘッド) |
| 懇談会 | |
| 18:00-20:00 | 参加費用は¥2,000/人 |
※プログラムは変更される可能性があります。