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雑誌等掲載のお知らせ

JAMSTECが協力した雑誌等の記事掲載予定をお知らせします。
ぜひご覧下さい。

※発売日・内容は予告無く変更される場合がございます。予めご了承ください。

掲載紙名 自然と科学の情報誌「milsil(ミルシル)」47号
発行日 2015年9月1日(火)
タイトル サイエンスインタビュー~科学のいま、そして未来~
内 容 「milsil」は、国立科学博物館が隔月で発行する自然と科学の情報誌です。
今回は、「milsil」47号の巻頭「サイエンスインタビュー~科学のいま、そして未来~」コーナーに山形 俊男 ラボ所長 (アプリケーションラボ)が取材協力しました。エルニーニョ現象やインド洋ダイポールモード現象という大気と海洋の作用が生み出す現象の解明について、チャレンジの足跡を語っています。
雑誌名 Kindle版Newton「バクテリア 驚異の世界」
発売日 2015年8月25日(火)
発行所 ニュートンプレス
内 容 Kindle版Newtonは、科学雑誌Newtonに掲載された特集記事の電子版です。
今回は「バクテリア 驚異の世界」というテーマで、深海に広がる微生物の世界について稲垣 史生 研究所長代理(高知コア研究所)、井町 寛之 主任研究員(深海・地殻内生物圏研究分野)が取材協力しました。
雑誌名 日経サイエンス2015年10月号
発売日 2015年8月25日(火)
発行所 日経サイエンス社
内 容 科学雑誌「日経サイエンス2015年10月号」の2月号の「NEWS SCAN国内ウォッチ」コーナーで「地下生命圏が見えてきた」と題し、稲垣 史生 研究所長代理(高知コア研究所)による地球深部探査船「ちきゅう」の掘削により世界最深の海底下微生物群集と生命圏の限界を発見した研究成果が紹介されています。
雑誌名 ナショナルジオグラフィックWeb版
掲載日 2015年8月20日(木)
タイトル 「ちきゅう」”日の丸”科学掘削船の大冒険
第5回 木村学 南海トラフからのクリスマスプレゼントとお年玉
出版社 日経ナショナル ジオグラフィック社
内 容 ナショナルジオグラフィック日本版の創刊20周年企画「日本のエクスプローラー」特集において、今年で完成10 周年を迎える地球深部探査船「ちきゅう」に乗り込む科学者や技術者によるリレーブログが連載されています。
第5回は南海トラフの地震発生帯掘削計画で共同首席研究者を務められた東京大学大学院理学系研究科の木村 学 教授による「ちきゅう」船上での掘削調査の臨場感あふれる様子と、その研究成果の紹介です。
雑誌名 ナショナルジオグラフィックWeb版
掲載日 2015年8月7日(金)
タイトル 「ちきゅう」”日の丸”科学掘削船の大冒険
番外編 稲垣 史生「海底下に世界最深の生命圏を発見」のここがスゴイ!
出版社 日経ナショナル ジオグラフィック社
内 容 ナショナルジオグラフィック日本版の創刊20周年企画「日本のエクスプローラー」特集において、今年で完成10周年を迎える地球深部探査船「ちきゅう」に乗り込む科学者や技術者によるリレーブログが連載されています。
今回は稲垣 史生 研究所長代理(高知コア研究所)による番外編『「海底下に世界最深の生命圏を発見」のここがスゴイ!』です。
雑誌名 モノマガジン2015年8/16-9/2合併号
掲載日 2015年8月2日(日)
出版社 株式会社ワールドフォトプレス
内 容 モノマガジン2015年8/16-9/2合併号の特集「セイコー ダイバーズウオッチ50周年 深海の覇者 進化の半世紀」に南部 喜信 グループリーダー代理(海洋工学センター)が取材協力しました。
2014年に無人探査機「かいこう7000II」で行った実験の様子などが紹介されています。
サイト名 JSTサイエンスチャンネル
タイトル 「地球外生命の可能性!? 土星の衛星・エンセラダスの海」
公開日 2015年7月22日(水)
内容 サイエンス チャンネルは科学技術振興機構が提供する科学技術の動画専門サイトです。サイエンスニュース2015で「地球外生命の可能性!? 土星の衛星・エンセラダスの海」と題し、欧米と日本による国際共同研究によって土星の衛星「エンセラダス」に生命を育みうる環境があることを発表した関根 康人准教授(東京大学)と渋谷岳造研究員(海洋地球生命史研究分野)が、実験の様子などを紹介します。
雑誌名 ナショナルジオグラフィックWeb版
掲載日 2015年7月22日(水)
タイトル 「ちきゅう」”日の丸”科学掘削船の大冒険
第4回 澤田郁郎 科学を支える”掘削の親分”
内 容 ナショナルジオグラフィック日本版の創刊20周年企画「日本のエクスプローラー」特集において、今年で完成10周年を迎える地球深部探査船「ちきゅう」に乗り込む科学者や技術者によるリレーブログが連載されています。
第4回は地球深部探査センター澤田 郁郎 部長による「科学を支える“掘削の親分”」です。
雑誌名 NHKスペシャル生命大躍進
発行日 2015年7月13日(月)
発行所 NHK出版
内 容 「NHKスペシャル生命大躍進」は、NHK総合で放送された「NHKスペシャル 生命大躍進」制作班編集による書籍です。
「目」「母の愛」「知性の誕生」を柱に生命40億年の進化のドラマをたどるビジュアル図鑑となっています。
上木 賢太 PD研究員(地球内部物質循環研究分野)が監修協力を行いました。
雑誌名 J Ships 2015年8月号
発行日 2015年7月11日(土)
発行所 イカロス出版
内 容 「J Ships(ジェイ・シップス)」は、艦艇を紹介する海のバラエティー・マガジンです。本年4月号より「もっと知りたいJAMSTEC」と題しJAMSTECが保有運航する研究船等を紹介する連載企画が始まりました。
第3回の本号では、学術研究船「白鳳丸」が紹介されています。
合わせて「JAMSTEC徹底解剖!」コーナーでは、JAMSTECの5カ所の研究拠点が紹介されています。
雑誌名 OHM Bulletin(オームブレデン)2015年 VOL.51 夏号 通巻205号
掲載日 2015年7月10日(金)
出版社 オーム社
内 容 「OHM Bulletin」はオーム社が発行する、科学・技術の最新トピックを紹介するデジタルマガジンです。
今回はOHM Bulletin 2015年 VOL.51 夏号に、磯崎 芳男センター長(海洋工学センター)が「しんかい12000構想-これからの深海探査の意義-」というテーマで寄稿協力しました。
掲載誌 となりのヤングジャンプ(オンライン)
発行日 『SHINKAI』第4話(原作 金成陽三郎 漫画 木田翔一)
掲載日 2015年7月7日(火)公開
出版社 集英社
内 容 完成25周年を迎えた「しんかい6500」を題材にした読切マンガの新連載(オンライン版)の第4話(最終回)が公開になりました。
作品描写にあたって、実際の深海への潜水調査ついてJAMSTECが取材協力しました。登録不要、無料でご覧いただけます。
雑誌名 科学2015年7月号
発行日 2015年7月1日(水)
発行所 岩波書店
内 容 岩波書店「科学」は1931年に創刊され、科学界と社会を結ぶ雑誌として科学の進展と科学と社会の間で起こるさまざまな問題を取り上げてきた科学雑誌です。
科学2015年7月号(Vol.85 No.7)は、特集「大陸移動説からプレートテクトニクスへ─『大陸と海洋の起源』100年」です。吉田 晶樹 主任研究員(地球深部ダイナミクス研究分野)は特集企画への協力と共に「大陸とプレートを動かす力とは何か―大陸移動説“完成”から100年目で分かっていること」とのテーマで記事を寄稿しています。
また、小平 秀一 研究開発センター長(地震津波海域観測研究開発センター)も「大局と細部をつなぐ地球科学の眼」記事に取材協力しています。
雑誌名 ナショナルジオグラフィック日本版2015年7月号
発売日 2015年6月30日(火)
出版社 日経ナショナル ジオグラフィック社
内 容 「日本のエクスプローラー 「ちきゅう」 挑戦の10年」と題して、2015年7月に完成10年を迎える地球深部探査船「ちきゅう」が探検と研究で未知なる領域に光を当てるナショナルジオグラフィック日本版の創刊20周年企画で特集されます。
雑誌名 ナショナルジオグラフィックWeb版
掲載日 2015年6月30日(火)
タイトル 「ちきゅう」”日の丸”科学掘削船の大冒険
第3回 斎藤実篤 「断層ハンター」、世紀のミッションに挑む
内 容 ナショナルジオグラフィック日本版の創刊20周年企画「日本のエクスプローラー」特集において、2015年7月に完成10周年を迎える地球深部探査船「ちきゅう」に乗り込む科学者や技術者によるリレーブログが連載されています。
第3回は海洋掘削科学研究開発センター斎藤 実篤 グループリーダーによる『「断層ハンター」、世紀のミッションに挑む』です。
サイト名 三菱電機サイエンスサイトDSPACE
公開日 2015年6月10日(水)
タイトル 宇宙も超深海も「行かなきゃダメ!」-高井研さんに聞く2
内 容 三菱電機サイエンスサイトDSPACEは、旬の宇宙開発の話題や天文情報を紹介するウェブサイトです。
前回に続き、サイト内のコラム「読む宇宙旅行」に、高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)が取材協力しました。
掲載誌名 となりのヤングジャンプ
作品名 『SHINKAI』第3話(原作 金成陽三郎 漫画 木田翔一)
掲載日 2015年6月9日(火)
出版社 集英社
内 容 完成25周年を迎えた「しんかい6500」を題材にした読切マンガの新連載(オンライン版)の第3話です。
作品描写にあたって、実際の深海への潜水調査ついてJAMSTECが取材協力しました。登録不要、無料でご覧いただけます。 次回更新は7月7日(火)予定です。
サイト名 三菱電機サイエンスサイトDSPACE
公開日 2015年5月20日(水)
タイトル 生命は海から?陸から?宇宙から?高井研さんに聞く1
内 容 三菱電機サイエンスサイトDSPACEは、旬の宇宙開発の話題や天文情報を紹介するウェブサイトです。
今回はこのサイト内のコラム「読む宇宙旅行」に、高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)が取材協力しました。記事後編は6月上旬に公開予定です。
雑誌名 ニュートン2015年7月号
発売日 2015年5月26日(火)
発行所 ニュートンプレス
内 容 科学雑誌「ニュートン2015年7月号」の特集Newton Specialは「地球と生命 46億年をさかのぼる旅」です。
吉田 晶樹 主任研究員(地球深部ダイナミクス研究分野)が監修協力しました。
雑誌名 ナショナルジオグラフィックWeb版
掲載日 2015年5月20日(水)
タイトル 「ちきゅう」”日の丸”科学掘削船の大冒険
内 容 ナショナルジオグラフィック日本版の創刊20周年企画「日本のエクスプローラー」特集において、今年で完成10周年を迎える地球深部探査船「ちきゅう」に乗り込む科学者や技術者によるリレーブログの連載が始まりました。
第2回は江口 暢久 技術主幹(地球深部探査センター)による「研究支援統括(EPM)」って何?~その2~です。
掲載誌名 となりのヤングジャンプ
作品名 『SHINKAI』第1話・第2話(原作 金成陽三郎 漫画 木田翔一)
掲載日 2015年5月12日(火)
出版社 集英社
内 容 完成25周年を迎えた「しんかい6500」を題材にした読切マンガの新連載(オンライン版)です。
作品描写にあたって、実際の深海への潜水調査ついてJAMSTECが取材協力しました。また、マンガから「しんかい6500」などで撮影された実際の”深海映像”が視聴できます。登録不要、無料でご覧いただけます。
掲載紙名 J Ships 2015年6月号
発行日 2015年5月11日(月)
発行所 イカロス出版
内 容 「J Ships(ジェイ・シップス)」は、艦艇を紹介する海のバラエティー・マガジンです。前号の4月号より「もっと知りたいJAMSTEC」と題し JAMSTECが保有運航する研究船等を紹介する連載企画が始まりました。
第2回の本号では次世代有人潜水調査船「しんかい12000」構想が紹介されています。合わせて「JAMSTEC徹底解剖!」では「深海探査のパイオニア 有人調査の歴史・歩みと無人機の現在・未来」というテーマで深海調査技術が紹介されています。
掲載紙名 ベストカー 2015年6月10日号
発行日 2015年5月9日(土)
出版社 講談社
内 容 「ベストカー」は、あらゆる車情報を幅広く紹介する自動車総合雑誌です。日産のアラウンドビューモニター技術、トピー工業のクローラーロボット技術を応用した、内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」における高効率海中作業システムの開発について、自動車雑誌ならではのユニークな視点で紹介されています。澤 隆雄 主任技術研究員(海洋工学センター)が取材協力しました。
掲載紙名 子供の科学 2015年6月号
発行日 2015年5月9日(土)
発行所 誠文堂新光社
内 容 「子供の科学」は創刊90周年を迎える子ども向け科学雑誌です読者からの質問コーナー「なぜ?なぜ?どうして?」に吉梅 剛 グループリーダー(海洋工学センター)が執筆協力しました。
「潜水船はどうやって深海まで潜っていくの?」という質問に回答しています。
掲載紙名 自然と科学の情報誌「milsil(ミルシル)」45号
発行日 2015年5月1日(金)
タイトル 親子で遊ぼう!科学冒険隊 #45プランクトンと仲良くなろう!
内 容 「milsil」は、国立科学博物館が隔月で発行する自然と科学の情報誌です。
今回は、「milsil」45号の「親子で遊ぼう!科学冒険隊 #45プランクトンと仲良くなろう!」に木元 克典 主任技術研究員(地球環境観測研究開発センター)が監修協力しました。
※上野の国立科学博物館ミュージアムショップ等で購入することができます。
掲載紙名 月刊SORA2015年5月号
(スマートフォン用アプリ「ウェザーニュース・タッチ」内)
公開日 2015年5月1日(金)
タイトル SORA FRONT LINE「地震予知研究は今」
内 容 月刊SORAは、株式会社ウェザーニューズが運営するスマートフォン用アプリ「ウェザーニュース・タッチ」内で読むことのできるお天気マガジンです。
月刊SORA2015年5月号の特集SORA FRONT LINE「地震予知研究は今」に阪口 秀 分野長(数理科学・先端技術研究分野)が取材協力しました。
雑誌名 ニュートン2015年6月号
発売日 2015年4月25日(土)
発行所 ニュートンプレス
内 容 科学雑誌「ニュートン2015年6月号」の特集Newton Specialは「バクテリア驚異の世界」です。
特集記事のうち、深海に広がる微生物の世界について稲垣 史生 研究所長代理(高知コア研究所)、井町 寛之 主任研究員(深海・地殻内生物圏研究分野)が取材協力しました。
雑誌名 ナショナルジオグラフィックWeb版
掲載日 2015年4月20日(月)
タイトル 「ちきゅう」”日の丸”科学掘削船の大冒険
内 容 ナショナルジオグラフィック日本版の創刊20周年企画「日本のエクスプローラー」特集において、今年で完成10周年を迎える地球深部探査船「ちきゅう」に乗り込む科学者や技術者によるリレーブログの連載が始まりました。
第1回は江口 暢久 技術主幹(地球深部探査センター)による「研究支援統括(EPM)」って何?~その1~です。
雑誌名 月刊ニュースがわかる 2015年5月号
発売日 2015年4月15日(水)
出版社 毎日新聞社
内 容 「月刊ニュースがわかる」は話題のニュースを解説するジュニア向け学習誌です。土星の衛星エンセラダスに生命をはぐくむ環境があることを発見した、東京大学との共同研究成果が紹介されています。渋谷 岳造 研究員(海洋地球生命史研究分野)、鈴木 勝彦 グループリーダー、正木 裕香 研究技術専任スタッフ(海底資源研究開発センター)が取材協力しました。
雑誌名 日経ビジネス4月13日号
発売日 2015年4月13日(月)
発行所 日経BP社
内 容 日経ビジネス4月13日発売号の連載コラム「未来テック」に堀田 平 理事、吉田 弘 部長(海洋工学センター)が取材協力しました。
このコラムでは、数年~10年後程度を見据えて研究や技術開発に取り組んでいるテーマを対象に近未来に重要になるであろう技術が連載で紹介されています。今回は、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「次世代海洋資源調査技術(海のジパング計画)」の目的・展望や自律型無人探査機の開発・運用などが紹介されています。
雑誌名 日経ビジネス4月6日号
発売日 2015年4月6日(月)
発行所 日経BP社
内 容 日経ビジネス4月6日号の「7 QUESTIONS」コーナーに、堀田 平 理事へのインタビューが掲載されています。戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「次世代海洋資源調査技術(海のジパング計画)」のサブプログラムディレクターを務める堀田 理事が、日本の海洋技術開発における課題などお話ししています。
雑誌名 ニュートン2015年5月号
発売日 2015年3月26日(木)
発行所 ニュートンプレス
内 容 科学雑誌「ニュートン」2015年5月号の毎月最新の科学技術トピックスを取り上げる「FOCUS」コーナーに、吉田 晶樹 主任研究員(地球深部ダイナミクス研究分野)によるスーパーコンピューターでパンゲアの分裂から現在までの大陸移動を再現し、その原動力を解明した研究成果が紹介されています。
サイト名 日経ビジネスオンライン
掲載日 2015年3月25日(水)
タイトル キーパーソンに聞く~「ジパング」は海から復活する
JAMSTECの堀田平理事に聞く~
内 容 日経ビジネスオンライン「キーパーソンに聞く」は、毎回話題の人、旬の人へのインタビュー企画です。
今回は、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「次世代海洋資源調査技術(海のジパング計画)」のサブプログラムディレクターを務める堀田 平 理事が日本の海洋技術開発における課題などお話ししています。
サイト名 HORIEMON.COM(ホリエモンWITH)
掲載日 2015年3月16日(月)
内 容 最先端技術やビジネスなどの最新情報、その先にある未来を伝える対談企画です。
今回は「深海生物のメカニズムでイノベーションを起こす」をテーマに、出口 茂 研究開発センター長(海洋生命理工学研究開発センター)がバイオミメティクスの研究や、深海の極限環境を使った最新技術を紹介しました。(後日に後編も掲載予定です)
雑誌名 J Ships 2015年4月号
発売日 2015年3月11日(水)
発行所 イカロス出版
内 容 「J Ships(ジェイ・シップス)」は、艦艇を紹介する海のバラエティー・マガジンです。
4月号よりJAMSTECが保有運航する研究船等を紹介する連載企画が始まりました。 タイトルは「もっと知りたい JAMSTEC」です。初回の本号では東北海洋生態系調査研究船「新青丸」を紹介、最新鋭の航海機器類や調査研究のための各種設備・資器材などを詳しく紹介されています。合わせて「JAMSTEC徹底解剖!」として組織の役割や将来へ向けた調査・研究・開発の戦略的目標が解説されています。
今後「J Ships」では順次、JAMSTECの全船が紹介される予定です。
雑誌名 子供の科学 2015年4月号
発売日 2015年3月10日(火)
出版社 誠文堂新光社
内 容 「子供の科学」は創刊90周年を迎える子ども向け科学雑誌です。4月号「特集:一番知りたい元素はどれ? 元素選抜総選挙」では、谷水 雅治 グループリーダー代理(高知コア研究所 同位体地球化学研究グループ)が、太古の海の姿の解明に役立つ注目の元素を紹介しています。また、最新の科学トピックスを紹介する「コカトピ!」では、中野 満寿男 特任研究員(シームレス環境予測研究分野)による台風発生の2週間予測が実現可能であることを実証した研究成果が紹介されています。
雑誌名 ニュートン2015年4月号
発売日 2015年2月26日(木)
発行所 ニュートンプレス
内 容 科学雑誌「ニュートン」の2015年4月号内の、毎月最新の科学技術トピックスを取り上げる「FOCUS」コーナーに中野 満寿男 特任研究員(シームレス環境予測研究分野)による台風発生の2週間予測が実現可能であることを実証した研究成果が紹介されています。
書籍名 メガ!巨大技術の現場へ、ゴー
著 者 成毛 眞
発売日 2015年2月18日(水)
発行所 新潮社
内 容 新潮社「メガ!巨大技術の現場へ、ゴー」は、成毛 眞さんが巨大技術の現場を取材した大人の社会科見学記です。成毛さんが清水港停泊中の地球深部探査船「ちきゅう」を訪れ、船内を取材したレポートが収録されています。高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)が「ちきゅう」による極限環境下の生命圏に迫る研究活動についてお話しています。
掲載誌名 『ドラえもん 宇宙作品集』(小学二年生 増刊)
発売日 2015年2月5日(木)
出版社 小学館
内 容 宇宙をテーマにした「ドラえもん」の漫画をまとめた作品集です。
特集「のび太でもわかる宇宙の話」の研究者インタビューで、高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)が、海と生命の密接な関わりについて紹介しました。
掲載紙名 週刊 地球46億年の旅(48号「母なる太陽と地球のゆくえ」)
発売日 2015年1月15日(木)
発行所 朝日新聞出版
内 容 「週刊地球46億年の旅」は、地球誕生から現在に至るまでに起きた様々なドラマを豊富なビジュアルに定説や新説を交えて解き明かしながら、地球46億年の壮大な物語を楽しむビジュアル百科です。
1月15日(木)発売の週刊地球46億年の旅48号「母なる太陽と地球のゆくえ」について、吉田 晶樹 主任研究員(地球深部ダイナミクス研究分野)が監修協力を行いました。
雑誌名 DRESS 2015年2月号
発売日 2014年12月27日(土)
出版社 幻冬舎
内 容 幻冬舎「DRESS」はアラフォー女性向けのファッション雑誌です。
連載企画「今宵、サイエンス・バーで。」で、高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)が理論物理学博士である杉山 明日香さんと対談し、深海・地殻内生物圏の研究について紹介します。
サイト名 BCN Bizline
タイトル 千人回峰 人ありて我あり
「ロボットの開発で最も大切なことは目的をはっきりさせること(下)」
公開日 2014年12月18日(木)
内 容 BCN Bizlineは、株式会社BCNが運営するITを売るためのビジネスサイトです。
株式会社BCNの奥田 喜久男 会長による中谷 武志 技術研究員(海洋工学センター)へのインタビューが掲載されています。自律型海洋探査機の研究開発などについてお話しています。
なお、週刊BCN 2014年12月15日付 Vol.1559にも同記事が掲載されています。
サイト名 BCN Bizline
タイトル 千人回峰 人ありて我あり
「ロボットの開発で最も大切なことは目的をはっきりさせること(上)」
公開日 2014年12月11日(木)
内 容 BCN Bizlineは、株式会社BCNが運営するITを売るためのビジネスサイトです。
株式会社BCNの奥田 喜久男 会長による中谷 武志 技術研究員(海洋工学センター)へのインタビューが掲載されています。
なお、週刊BCN 2014年12月8日付 Vol.1558にも同記事が掲載されています。週刊BCN12月15日付Vol.1559にインタビュー後編が掲載予定です。
サイト名 理系マイナビ
タイトル 『Special Interview~若き研究・開発者たちへの伝言~』(第18回)
掲載日 2014年11月21日(金)
内 容 理系マイナビ「Special Interview~若き研究・開発者たちへの伝言~」は、世界をリードするトップサイエンティストにインタビューし、研究者としてのこれまでの人生を振り返りながら、科学技術立国日本の次代を支える理系学生に向けて、今後のキャリアを考える上でのヒントや助言を紹介しています。
第18回で高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)へのインタビューが紹介されました。
掲載ページ JSTサイエンスチャンネル
タイトル 再び豊かな海を 東北復興にかける海洋科学
公開日 2014年11月17日(月)
内 容 サイエンス チャンネルは独立行政法人科学技術振興機構が提供する科学技術の動画専門サイトです。今回はサイエンスニュース2014「再び豊かな海を 東北復興にかける海洋科学」と題し、東北沿岸の豊かな海を取り戻すため大学と研究機関が共同で海の復興に取り組む「東北マリンサイエンス拠点形成事業」が取り上げられました。
東日本海洋生態系変動解析プロジェクトの取り組みや、2014年9月に岩手県上閉伊郡大槌町で行われた「新青丸」入港記念講演会での平 朝彦 理事長へのインタビュー等が放映されています。
掲載紙名 週刊 地球46億年の旅(39号「乾燥する世界」)
発売日 2014年11月6日(木)
発行所 朝日新聞出版
内容 「週刊地球46億年の旅」は、地球誕生から現在に至るまでに起きた様々なドラマを豊富なビジュアルに定説や新説を交えて解き明かしながら、地球46億年の壮大な物語を楽しむビジュアル百科です。
11月6日(木)発売の週刊地球46億年の旅39号「乾燥する世界」について、黒田 潤一郎 主任研究員、Francisco Jose Jimenez-Espejo 研究員(生物地球化学研究分野)が監修を行いました。
掲載誌名 新潮45 2014年11月号
発売日 2014年10月18日(土)
出版社 株式会社新潮社
内容 「新潮45 2014年11月号」の「達人対談」コーナーで、ビートたけしさんと高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)が対談した様子が掲載されます。
掲載誌名 マンガ週刊誌『モーニング』
タイトル 『深海児』(伊藤寿規 作)
掲載日 2014年10月9日(木)発売号から4号連続掲載
出版社 講談社
内容 深海への調査を題材にしたマンガ作品です。作品はフィクションですが、描写にあたって、実際の深海への潜航調査などについて取材協力しました。毎号に実在の有人潜水調査船「しんかい6500」や海洋科学技術についての紹介記事「深海国ニッポンの最・前・線」が併載されます。
掲載紙名 週刊 地球46億年の旅(34号「メガリスの大崩落」)
発売日 2014年10月2日(木)
発行所 朝日新聞出版
内容 「週刊地球46億年の旅」は、地球誕生から現在に至るまでに起きた様々なドラマを豊富なビジュアルに定説や新説を交えて解き明かしながら、地球46億年の壮大な物語を楽しむビジュアル百科です。
10月2日(木)発売の週刊地球46億年の旅34号「メガリスの大崩落」について、深尾 良夫 特任上席研究員(地震津波海域観測研究開発センター)が監修を行いました。
掲載紙名 世界気象カレンダー2015年版
発売日 2014年10月1日(水)
発行元 日宣テクノ・コムズ株式会社
内容 「世界気象カレンダー」は、宇宙から見た迫力ある地球の姿から世界の気象現象・地球環境を学ぶ、気象・環境を「学べる」「使える」カレンダーです。
2015年版では、「ニンガルー・ニーニョ現象について(4月)」を土井 威志 研究員(アプリケーションラボ)、「オホーツク海高気圧?いいえ、はじめまして、黄海高気圧です(6月)」を茂木 耕作 研究員(大気海洋相互作用研究分野)、「アリューシャン低気圧の直接観測(10月)」を猪上 淳 招聘主任研究員(地球環境観測研究開発センター)が執筆しました。
また、アプリケーションラボによるエルニーニョ予測も掲載されています。
参考リンク:http://wmc2010.blogspot.jp/
掲載紙名: 河北新報
タイトル: 科学の泉
掲載日: 2014年9月17日(水)~28日(日)全12回
内容: 地球深部探査船「ちきゅう」が実施したIODP東北地方太平洋沖地震調査掘削プロジェクト(JFAST)の研究の背景や調査現場の様子、得られた科学成果について、乗船研究チームの海洋掘削科学研究開発センター斎藤実篤グループリーダーと、筑波大学氏家恒太郎准教授(同研究開発センター招聘主任研究員)による寄稿記事が掲載されています。本記事は学校などで新聞を教材として活用するNIE(Newspaper in Education)としてホーム ページで公開されています。
アプリ名 『週刊GEORGIA』社会科見学のススメ
配信日 2014年9月11日(木)(後編)
発行元 株式会社KADOKAWA
内容 "世界は誰かの仕事でできている。"をキーワードに、忙しい毎日の中で仕事を頑張っている働く人を応援するスマートフォン無料アプリ型のマガジンです。
「いい現場にいい仕事あり!週刊ジョージア的社会科見学のススメ」として社会科見学の醍醐味である「知る」楽しみと、「ダイナミックな現場」に圧倒される喜びをリアルに体験できる企画において、JAMSTEC横須賀本部での海洋研究の現場が連載で紹介されます。
前編(8月28日配信)での「しんかい6500」の紹介に引き続き、後編では、深海調査に用いられる無人探査機やJAMSTECでの研究活動が紹介されます。
参考リンク:http://weekly-g.jp/pr/
サイト名 JSTサイエンスチャンネル
タイトル 日本はどうなる? 地球温暖化への適応策
公開日 2014年9月5日(金)
内容 サイエンス チャンネルは独立行政法人科学技術振興機構が提供する科学技術の動画専門サイトです。高橋桂子センター長(地球情報基盤センター)が気象シミュレーションとそれから導かれる適応策についてお話しています。
アプリ名 『週刊GEORGIA』社会科見学のススメ
配信日 2014年8月28日(木)(前編)、9月11日(木)(後編)予定
発行元 株式会社KADOKAWA
内容 “世界は誰かの仕事でできている。”をキーワードに、忙しい毎日の中で仕事を頑張っている働く人を応援するスマートフォン無料アプリ型のマガジンです。
今回は、「いい現場にいい仕事あり!週刊ジョージア的社会科見学のススメ」として社会科見学の醍醐味である「知る」楽しみと、「ダイナミックな現場」に圧倒される喜びをリアルに体験できる企画において、JAMSTEC横須賀本部での海洋研究の現場が連載で紹介されます。前編では「しんかい6500」などが紹介されます。
参考リンク:http://weekly-g.jp/pr/
雑誌名 月刊丸2014年10月号
発売日 2014年8月27日(水)
出版社 株式会社潮書房光人社
内容 月刊丸は、過去から未来まで陸海空軍を網羅する総合雑誌です。月刊丸2014年10月号の、『「しんかい6500」&世界の深海探査艇』および『グルメ探訪番外編「よこすか」厨房拝見』コーナーについて取材協力を行いました。
有人潜水調査船「しんかい6500」の船内に潜入取材された様子や、深海潜水調査船支援母船「よこすか」の仕事紹介および乗組員を支える美味しい料理の数々が、写真入りで紹介されています。
掲載紙名 朝日小学生新聞
掲載日 2014年8月2日(土)、9日(土)、16日(土)、23日(土)
発行所 朝日学生新聞社
内容 8月2日(土)から4回に渡って毎週土曜日の朝日小学生新聞、連載記事「おしえてさかなクン」で、さかなクンの海洋研究開発機構(JAMSTEC)探訪記事が掲載されます。
第1回目について吉梅 剛 グループリーダー代理(海洋工学センター)、第2回目は磯崎 芳男 センター長(海洋工学センター)、第3回目は西野 茂人 主任技術研究員と伊東 素代 技術研究員(地球環境観測研究開発センター)、第4回目は北里 洋 プロジェクト長(東日本海洋生態系変動解析プロジェクトチーム)が取材協力を行いました。
掲載誌名 青年コミック誌「週刊ヤングジャンプ」(No.33号)
タイトル 『SHINKAI』(原作 金成陽三郎 漫画 木田翔一)
発売日 2014年7月17日(木)(予定)
出版社 集英社
内容 しんかい6500」を題材にした読切マンガです。作品描写にあたって、実際の深海への潜水調査ついてJAMSTECが取材協力しました。また、潜水調査船の紹介と「しんかい6500」前潜航長の吉梅 剛 技術副主幹(海洋工学センター)へのロングインタビューも同時掲載されます。
サイト名 SciencePortal(サイエンスポータル)
タイトル テクノフロント
第26回「深海は有用な酵素の宝庫」
公開日 2014年7月4日(金)
内容 「テクノフロント」は、最近話題のさまざまな科学技術分野のテクノロジーについて、専門家自身が分かりやすく解説するコーナーです。深海微生物に関するこれまでの研究開発と今後の可能性について、秦田 勇二 グループリーダーと大田 ゆかり主任研究員(海洋生命理工学研究開発センター)が解説しています。
雑誌名 季刊誌「Kotoba」2014夏・第16号
発売日 2014年6月6日(金)
出版社 集英社
内容 季刊誌「kotoba」は多様性を考える言論誌として誕生し、ノンフィクションやドキュメント、自然科学や社会科学などを中心に、小説・フィクションを除くあらゆる分野を対象として、出版の基本に立ち返り、本当に伝えるべき「価値あるコトバ」を伝える雑誌です。
季刊誌「Kotoba」2014夏・第16号の特集「生命とはなんだろう?」のPart2「最初の生命はどこで生まれた?」では、高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)が生命の起源と深海の熱水噴出域の潜航調査についてお話しています。
掲載誌名 Webマガジン「科学バー」
タイトル JFAST航海記 第4話「地球の掘り方」
公開日 2014年5月28日(水)
内容 江口 暢久 技術主幹(地球深部探査センター)による地球深部探査船「ちきゅう」が実施した東北地方太平洋沖地震調査掘削プロジェクト(JFAST)航海記の連載第4回目です。
Webマガジン「科学バー」は、トーキョー日本橋にある、ちょっと変わった名前のバーです。見えないものを見えるようにする仕事をしていたり、見向きもされないものをじっと見つめていたり・・・。そこに集まった異なる分野で一流の仕事をしている人たちによる連載マガジンです。
掲載誌名 Webマガジン「科学バー」
タイトル JFAST航海記 第3話「はじめの一歩」
公開日 2014年5月7日(水)
内容 江口 暢久 技術主幹(地球深部探査センター)による地球深部探査船「ちきゅう」が実施した東北地方太平洋沖地震調査掘削プロジェクト(JFAST)航海記の連載第3回目です。
Webマガジン「科学バー」は、トーキョー日本橋にある、ちょっと変わった名前のバーです。見えないものを見えるようにする仕事をしていたり、見向きもされないものをじっと見つめていたり・・・。そこに集まった異なる分野で一流の仕事をしている人たちによる連載マガジンです。
書籍名 『仕事の小さな幸福』
発売日 2014年4月28日(月)
発行所 日本経済新聞出版社
内 容 日常生活の合間にしみ出た実りや恵みを、静かに集めました――本書は気鋭のインタビュアー木村俊介さんが、日常業務の継続に欠かせない「小さな幸福」を18人の肉声から丁寧にひろいあげる、珠玉のインタビュー集です。
高井 研 上席研究員(深海・地殻内生物圏研究分野)のインタビューが載録されています。
雑誌名 『週刊東洋経済 4月26日号』
発売日 2014年4月21日(月)
発行所 東洋経済新報社
内 容 『週刊東洋経済』は経済の専門雑誌です。
その中の連載「成毛眞の技術探検」は、成毛真さんが日本の技術の粋を取材し紹介していくものです。
成毛さんが清水港停泊中の「ちきゅう」を訪れ、高井 研 上席研究員(深海・地殻内生物圏研究分野)が案内をしました。その際の様子が、4月21日発売号に掲載されています。
また東洋経済ONLINEでは、4月28日と5月5日の2回に分けての掲載予定となっています。
書籍名 『カラー図鑑 深海の生きもの』
発売日 2014年4月19日(土)
発行所 宝島社
内 容 いまだ謎の多い深海の世界。そこに暮らす深海の生きものの想像を絶する生態を貴重なカラー写真で掲載。
土田 真二 技術副主幹(海洋生物多様性研究分野)が取材協力をしました。
*本書は2009年5月に発売された『深海の生きものの衝撃ファイル』を改訂したものです。
掲載誌名 Webマガジン「科学バー」
タイトル JFAST航海記 第2話「チャレンジのはじまり」
公開日 2014年4月16日(水)
内容 江口 暢久 技術主幹(地球深部探査センター)による地球深部探査船「ちきゅう」が実施した東北地方太平洋沖地震調査掘削プロジェクト(JFAST)航海記の連載第2回目です。
Webマガジン「科学バー」は、トーキョー日本橋にある、ちょっと変わった名前のバーです。見えないものを見えるようにする仕事をしていたり、見向きもされないものをじっと見つめていたり・・・。そこに集まった異なる分野で一流の仕事をしている人たちによる連載マガジンです。
雑誌名 OHM
発売日 2014年4月5日(土)
発行所 オーム社
内 容 「海中大容量電源用の高効率マルチ・レス燃料電池システムの開発」と題し、開発中の新型燃料電池システムについて百留 忠洋 グループリーダー代理(海洋工学センター)が寄稿しています。
サイト名 SciencePortal(サイエンスポータル)
タイトル テクノフロント
第23回「地球深部へ挑む「ちきゅう」の最先端技術」
公開日 2014年4月1日(火)
内容 「テクノフロント」は、最近話題のさまざまな科学技術分野のテクノロジーについて、専門家自身が分かりやすく解説するコーナーです。
IODPの新しい科学ミッションへ挑戦するために地球深部探査船「ちきゅう」が今までに取り組んできた最先端技術を許 正憲 部長(地球深部探査センター)が解説しています。
雑誌名 『週刊 なぞとき!?』 5号
発売日 2014年4月10日(木)
発行所 朝日新聞出版
内 容 『週刊 なぞとき!?』は毎号4つのテーマで、世界の謎をマンガでわかりやすく掲載する雑誌です。 5号の「深海のなぞをとけ!」を藤倉克則上席研究員(海洋生物多様性研究分野)が監修しました。
雑誌名 月刊 清流 5月号
発売日 2014年4月1日(火)毎月1日発行
発行所 清流出版株式会社
内 容 『月刊 清流』は女性の生き方、心のあり方を考える中高年の主婦向けの雑誌です。
最新号では、「深海の不思議な生き物たち」と題し、最近、注目を浴びている深海の生き物について特集されています。
藤原 義弘 上席技術研究員(海洋生物多様性研究分野)が取材を受けました。
掲載誌名 Webマガジン「科学バー」
タイトル JFAST航海記 第1話「そのとき、ちきゅうは」
公開日 2014年4月1日(火)
内容 Webマガジン「科学バー」は、トーキョー日本橋にある、ちょっと変わった名前のバーです。見えないものを見えるようにする仕事をしていたり、見向きもされないものをじっと見つめていたり・・・。そこに集まった異なる分野で一流の仕事をしている人たちによる連載マガジンです。
江口 暢久 技術主幹(地球深部探査センター)が地球深部探査船「ちきゅう」で実施した東北地方太平洋沖地震調査掘削プロジェクト(JFAST)の航海記を連載いたします。