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雑誌等掲載のお知らせ

JAMSTECが協力した雑誌等の記事掲載予定をお知らせします。
ぜひご覧下さい。

※発売日・内容は予告無く変更される場合がございます。予めご了承ください。

サイト名 JSTサイエンスポータル
タイトル 大陸も海から生まれた?地球科学における長年の謎に新たな仮説
公開日 2016年11月24日(木)
内容 注目のサイエンストピックを紹介するコーナー「サイエンスクリップ」において、伊豆小笠原弧とアリューシャン弧の地球物理学的データと岩石学的・地球化学的データによって、海において大陸が生成するという新しい仮説を提唱した研究が紹介されました。田村 芳彦 グループリーダー(海洋掘削科学研究開発センター)が取材協力しました。
雑誌名 月刊ニュートン2016年12月号
発売日 2016年10月26日(水)
発行所 株式会社ニュートンプレス
内容 エルニーニョが異常気象を引きおこすしくみとは?と題して赤道付近の海の現象が遠く離れた場所にまでなぜ異常気象をもたらすのかについての取材記事が掲載されました。
トライトン、アルゴフロート等を使う海洋観測の最前線について紹介されます。安藤 健太郎 グループリーダー、細田 滋毅 グループリーダー代理(地球環境観測研究開発センター)が取材対応しました。
サイト名 JSTサイエンスニュース
タイトル 科学の遺産と未来 未知への挑戦【5】
【前編】深海を探る調査船・しんかい2000
公開日 2016年10月14日(金)
内容 JSTサイエンス チャンネルは、科学技術振興機構が提供する科学技術の動画専門サイトです。
時を超えてもなお、様々な形で現在の先端的研究に活かされている科学の遺産を紹介する番組シリーズ「科学の遺産と未来」で日本の深海研究に大きく貢献した有人潜水調査船「しんかい2000」が特集されました。
雑誌名 日経サイエンス2016年11月号
発売日 2016年9月24日(土)
発行所 株式会社日経サイエンス
内容 科学雑誌「日経サイエンス2016年11月号」に最新のJAMSTECの調査・研究活動が紹介されています。
「挑む フロントランナー」コーナーに野崎 達生 研究員(海底資源研究開発センター)が取材協力しました。
また、NEWS SCAN国内ウォッチのコーナーでは
・吉田 晶樹 主任研究員(地球深部ダイナミクス研究分野)の研究成果
 2億年5000万年後までの超大陸形成数値シミュレーション」について
・地球深部探査船「ちきゅう」IODP Exp. 370研究航海
 「室戸沖限界生命圏掘削調査:T-リミット」実施について
が紹介されています。
雑誌名 J Ships 2016年10月号
発売日 2016年9月10日(土)
発行所 イカロス出版
内容 「J Ships(ジェイ・シップス)」は、艦艇を紹介する海のバラエティー・マガジンです。2015年4月号より「もっと知りたいJAMSTEC」と題しJAMSTECが保有運航する研究船等を紹介する連載企画が始まっています。
本号では、有人潜水調査船「しんかい6500」の母船として活躍する深海潜水調査船支援母船「よこすか」が特集されています。
サイト名 JSTサイエンスニュース
タイトル 海底資源を「養殖」人工チムニー開発
公開日 2016年9月2日(金)
内容 JSTサイエンス チャンネルは、国立研究開発法人科学技術振興機構が提供する科学技術の動画専門サイトです。
人工熱水噴出孔を利用した黒鉱養殖研究について、野崎 達生 グループリーダー代理(海底資源研究開発センター)が取材協力しました。
サイト名 シノドス
タイトル 地球の奥深くには、生命を育む重要な働きがある
公開日 2016年8月29日(月)
内容 ウェブページ「シノドス」は、専門知に裏打ちされた言論の発信を掲げるニュースサイトです。
今回、高校生を読者対象とする様々な専門家の方へのインタビュー連載企画「高校生のための教養入門」に宮腰 剛広 主任研究員(地球深部ダイナミクス研究分野)が取材協力しました。
雑誌名 ニュートン2016年10月号
発売日 2016年8月26日(金)
発行所 株式会社ニュートンプレス
内容 科学雑誌「ニュートン2016年10月号」より連載記事「シリーズ海のすべて」が始まりました。第1回は「知られざる海の素顔 地球を地球たらしめている私たちの海の意外な一面」です。
村田 昌彦 グループリーダー、勝又 勝郎 グループリーダー代理(地球環境観測研究開発センター)、冨士原 敏也 主任技術研究員(地震津波海域観測研究開発センター)が取材協力しました。
サイト名 技術評論社gihyo.jp
タイトル 未来を救う海底探査 ―その驚異のテクノロジー
第1回 プロローグ:なぜ「いま」深海なのか?
著者 京都大学大学院工学研究科 後藤 忠徳 准教授
公開日 2016年7月29日(金)
内容 技術評論社のwebサイトgihyo.jpで「未来を救う海底探査 -その驚異のテクノロジー」の連載が始まりました。
海洋科学技術に関する最新の成果を分かりやすく紹介すると共に、それらを支える調査技術について紹介されます。今後、JAMSTECの研究者・技術者へのインタビューが掲載予定です。
雑誌名 ニュートン2016年9月号
発売日 2016年7月26日(火)
発行所 ニュートンプレス
内容 科学雑誌「ニュートン2016年9月号」の記事「シリーズ巨大地震研究の最前線の第4回目『見えてきた実用的な地震予測』」では、地下の実測データをもとに地震を理解し、地震発生予測につなげていく研究事例などが紹介されています。
小平 秀一 研究開発センター長、堀 高峰 グループリーダー(地震津波海域観測研究開発センター)が取材協力しました。
雑誌名 日経サイエンス2016年9月号
発売日 2016年7月25日(月)
発行所 日経サイエンス社
内容 科学雑誌「日経サイエンス2016年9月号」内、NEWS SCAN国内ウォッチのコーナーで「最大級の研究船『かいめい』稼働」として、今年3月にJAMSTECの研究船として就航した海底広域研究船「かいめい」のミッションと特長が紹介されています。
雑誌名 J Ships 2016年8月号
発売日 2016年7月11日(月)
発行所 イカロス出版
内容 「J Ships(ジェイ・シップス)」は、艦艇を紹介する海のバラエティー・マガジンです。
2015年4月号より「もっと知りたいJAMSTEC」と題しJAMSTECが保有運航する研究船等を紹介する連載企画が始まっています。第9回目の本号では、海底広域研究船「かいめい」が特集されています。
サイト名 ゴミ拾い・環境イベントポータルサイトBlue Ship
タイトル コラム「今、あなたの力が必要な理由」Vol.3 世界中の深海を調査したパイロットの言葉」
公開日 2016年7月1日(金)
内容 ゴミ拾い・環境イベントポータルサイトBlue Shipの連載コラム「今、あなたの力が必要な理由」に小倉 訓 室長(海洋工学センター)が 取材協力しました。
雑誌名 「理科の探検RikaTan」2016年8月号
発売日 2016年6月26日(日)
発行所 株式会社SAMA企画
内容 雑誌「理科の探検RikaTan」は、観る・知る・遊ぶ 理科の楽しさを実感できる理科の雑誌です。
8月号の夏の特別企画「海をめぐる19の知的冒険」に前田 玲奈 技術主任(地球深部探査センター)、渡部 裕美 技術主任(海洋生物多様性研究分野)が執筆協力しました。
雑誌名 ナショナルジオグラフィック2016年6月号
発売日 2016年5月30日(月)
発行所 日経ナショナル ジオグラフィック
内容 「ナショナルジオグラフィック2016年6月号」のEXPLOREコーナーに藤原 義弘 分野長代理(海洋生物多様性研究分野)が取材協力しました。
クジラの骨に群がる深海生物が紹介されています。
雑誌名 J Ships 2016年6月号
発売日 2016年5月11日(水)
発行所 イカロス出版
内容 「J Ships(ジェイ・シップス)」は、艦艇を紹介する海のバラエティー・マガジンです。
2015年4月号より「もっと知りたいJAMSTEC」と題しJAMSTECが保有運航する研究船等を紹介する連載企画が始まっています。本号では、退役した海洋調査船「なつしま」が紹介されています。合わせて「JAMSTEC徹底解剖!」コーナーでは、JAMSTEC横須賀本部の整備場や研究室など施設各所が紹介されています。
雑誌名 月刊「丸」2016年6月号
発売日 2016年4月27日(水)
発行所 潮書房光人社
内容 月刊「丸」2016年6月号のミリタリーグルメを漫画で巡るコーナー「グルコレ」で、無人探査機「かいこう」が紹介されています。
雑誌名 子供の科学2016年5月号
発売日 2016年4月9日(土)
発行所 誠文堂新光社
内容 「子供の科学」は創刊90周年を迎える子ども向け科学雑誌です。
毎月最新の科学技術ニュースを紹介する「コカトピ」コーナーで海底資源研究開発センターによる「人工熱水噴出孔を利用した黒鉱養殖プロジェクト」と海洋生物多様性研究分野による「大西洋の深海で世界最深の鯨骨生物群集を発見」についてそれぞれ研究成果が紹介されています。
雑誌名 ニュートン2016年5月号
発売日 2016年3月26日(土)
発行所 ニュートンプレス
内容 科学雑誌「ニュートン2016年5月号」では、昨年11月に就航10周年を迎えた地球深部探査船「ちきゅう」が特集されます。巨大地震発生帯や海底下生命圏などの研究成果、深海科学掘削プロジェクトを支える技術、今後の展望などが紹介されます。
平 朝彦 理事長を始め、各課題の研究者の方々、地球深部探査センターが取材協力しました。
また、同号の最新の科学トピックスを紹介するコーナーFOCUSで海底資源研究開発センターによる人工熱水噴出孔を利用した黒鉱養殖プロジェクトについて紹介されます。
雑誌名 月刊「丸」2016年5月号
発売日 2016年3月26日(土)
発行所 潮書房光人社
内容 ミリタリー雑誌月刊「丸」のミリタリーグルメを漫画で紹介するコーナー「グルコレ」に、今回は特別編として深海調査研究船「かいれい」が登場します。
海底地形や地球内部の探査に活躍する船として紹介されるほか、美味しい昼食も描かれています。
雑誌名 J Ships2016年4月号
発売日 2016年3月11日(金)
発行所 イカロス出版
内容 「J Ships(ジェイ・シップス)」は、艦艇を紹介する海のバラエティー・マガジンです。2015年4月号より「もっと知りたいJAMSTEC」と題しJAMSTECが保有運航する研究船等を紹介する連載企画が始まりました。
JAMSTEC全船紹介第7回目の本号では、地球深部探査船「ちきゅう」の技術と活躍が紹介されています。
雑誌名 子供の科学2016年3月号
発行日 2016年2月10日(水)
発行所 誠文堂新光社
内容 「子供の科学」は創刊90周年を迎える子ども向け科学雑誌です。
2016年3月号の特集「あの震災から5年 海底で進む!津波予測最前線」に川口 勝義 研究開発センター長代理(地震津波海域観測研究開発センター)が取材協力しました。
地震・津波観測監視システムDONETの整備や地震・津波の予測研究が紹介されています。
雑誌名 月刊潮2016年3月号
発行日 2016年2月5日(金)
発行所 潮出版社
内容 月刊潮2016年3月号の「特集 宇宙と生命の不思議」コーナーで「宇宙と深海~生命の神秘を語る」をテーマにJAXA宇宙飛行士の若田 光一氏と高井 研 分野長(深海・地殻内生物圏研究分野)が対談を行った模様が掲載されています。
雑誌名 ナショナルジオグラフィック
発行日 2016年1月30日(土)
発行所 日経ナショナルジオグラフィック
内容 「ナショナルジオグラフィック2016年2月号」の「写真は語る」コーナーに藤原 義弘 分野長代理(海洋生物多様性研究分野)が執筆協力しました。
藤原 義弘 分野長代理の撮影した深海生物の写真と共にエッセイが掲載されています。
雑誌名 ラジオライフ2016年3月号
発行日 2016年1月20日(水)
発行所 三才ブックス
内容 三才ブックス「ラジオライフ」は、デジタル情報や無線、パソコンの情報など幅広く取り上げる電脳マガジンです。
「ラジオライフ&ワンダーJAPAN 死ぬまでに見たい日本のテクノスケープ」コーナーでは、毎月テクノロジーが生み出す機能美、不思議で魅力的な建造物・景観などが紹介されます。今回は地球深部探査船「ちきゅう」が紹介されています。
雑誌名 ニュートン別冊『驚異のバクテリア』
発行日 2016年1月12日(火)
発行所 ニュートンプレス
内容 ニュートン別冊『驚異のバクテリア』では、人類の敵とも味方ともなる微生物たちの驚異の世界が、詳しく紹介されています。
深海の微生物、エネルギーをつくる細菌について稲垣 史生 研究所長代理(高知コア研究所)と井町 寛之 主任研究員(深海・地殻内生物圏研究分野)が取材協力しました。
雑誌名 J Ships 2016年2月号
発行日 2016年1月9日(土)
発行所 イカロス出版
内容 「J Ships(ジェイ・シップス)」は、艦艇を紹介する海のバラエティー・マガジンです。2015年4月号より「もっと知りたいJAMSTEC」と題してJAMSTECが保有運航する研究船等を紹介する企画が連載されています。
第6回の本号では、海洋調査船「かいよう」の技術と活躍が紹介されています。合わせて「JAMSTEC徹底解剖!」コーナーでは、横浜研究所とむつ研究所の役割や研究施設の様子が紹介されています。
雑誌名 ダ・ヴィンチ 2016年2月号
タイトル 「海に降る」番外編 第1話「もっと深いところへ」
発売日 2016年1月6日(水)
出版社 メディアファクトリー
内容 有人潜水調査船「しんかい6500」の活動や深海研究の現場が描かれた深海エンターテインメント朱野帰子氏の小説「海に降る」の番外編として新作が掲載されています。
「ダ・ヴィンチニュース」の特設ページ、JT(日本たばこ産業株式会社)が運営する「ちょっと一服ひろば」でも読むことができます。  
雑誌名 KAZI 2016年2月号「雪乃さやかのマリン業界お仕事訪問(後編)」
発売日 2016年1月5日(火)
発行所 舵社
内容 声優でセーラーの雪乃さやかさんがあらゆるマリン業界を取材する雑誌KAZI内の企画コーナー「雪乃さやかのマリン業界お仕事訪問」で有人潜水調査船「しんかい6500」が紹介されます。
パイロットの小椋 徹也 潜航長と鈴木 啓吾 二等潜技士(日本海洋事業株式会社)が、「しんかい6500」の技術やパイロットの仕事などお話ししています。