横須賀本部 施設一般公開 2008
海・地球・ドキドキ体験
平成20年5月10日(土)
9:30〜16:00(受付は15:30で終了)
入場無料
開催会場
独立行政法人海洋研究開発機構 横須賀本部 〒237-0061 神奈川県横須賀市夏島町2-15
※当日は京浜急行追浜駅から機構行きの専用無料送迎バスを運行します。(時刻表はこちら)
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「しんかい2000」を見に行こう! (実機展示)
有人潜水調査船「しんかい2000」コックピット見学会
*映画「日本沈没」で活躍した「わだつみ2000」のモデルとなった、日本初の本格的な深海潜水調査船「しんかい2000」のコックピットに乗ることができる、またとないチャンスです!
10:00〜16:00の間、1時間に3名×4回(合計72名)を船内にご案内いたします。
なお、希望者多数の場合は、毎時見学開始10分前(09:50、10:50、11:50、12:50、13:50、14:50)に見学会場で抽選を行いますので、それまでにお越しください。

海洋調査船「かいよう」の体験乗船!

※天候不良時は中止
午後の部(12:30〜13:30)は、公開当日、会場にて受付・抽選を行います。
募集受付: 平成20年5月10日(土) 9:30〜11:00
- 午前・午後ともに190名
- 2名1組または3名1組
午後の部(12:30〜13:30)は、公開当日、会場にて受付・抽選を行います。
募集受付: 平成20年5月10日(土) 9:30〜11:00
- 「かいよう」体験乗船の応募の詳細はこちらから
船舶公開

- 14:00〜16:00 海洋調査船「かいよう」一般公開

公開セミナー
| 時間 | 演題 / 講演者 |
|---|---|
| 10:30〜 | Mr.CDEXが語る!最初の南海掘削の成果について −地球深部探査船「ちきゅう」の実績− 倉本真一(地球深部探査センター 計画推進グループ) |
| 11:30〜 | 世界最深部マリアナ海溝への技術挑戦 −大深度小型無人機「ABISMO」の開発試験ー 大澤 弘敬(海洋工学センター ・高性能無人探査機技術研究グループ) |
| 13:30〜 | 2008年 3つの国際年(国際極年・国際サンゴ礁年・国際惑星地球年) 藤岡 換太郎(海洋地球情報部 特任上席研究員) ファシリテーター:萱場 うい子(海洋地球情報部 広報課) |
| 14:30〜 | 地球温暖化と気候変動シミュレーション 鈴木 立郎(地球環境フロンティア研究センター ・地球温暖化研究グループ ) |
実験・デモンストレーション
- 機器やPCを利用した実験・デモ
- 着衣泳
- シーサバイバル実演
参加型イベント
- 水中ラジコンデモ
- 研究室・実験室の見学ツアー
- えびげっちゅ(プランクトンすくい)
- 各研究センターによるクイズ
- ROV操縦体験
- スタンプラリー
- ロープワーク
キッズプラザ
- 子供向けの実験
- サイエンスカフェ
各種展示
- 生きている深海生物展示
- 深海生物追跡調査ロボットシステム「PICASSO(ピカソ)」
- 「海底設置型地震計(OBS)」
- 各センターによる研究成果のパネル紹介
- 船舶模型
物品販売
- JAMSTEC刊行物
- JAMSTECグッズ



※ 上記の催しものは、都合により変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ 無料の駐車場を準備していますが、駐車できる台数に限りがありますので、できる限り専用無料送迎バス(時刻表はこちら)をご利用願います。
※ 機構内において軽食(有料)も準備しています。
※ 無料の駐車場を準備していますが、駐車できる台数に限りがありますので、できる限り専用無料送迎バス(時刻表はこちら)をご利用願います。
※ 機構内において軽食(有料)も準備しています。
