海洋工学センター

研究船

 

各研究船の主要目、装備等
  なつしま かいよう よこすか かいれい みらい 新青丸 白鳳丸
運用主目的 深海底調査
(画像調査等)
深海底調査
(物理探査等)
潜水調査船
支援母船
大水深海底
調査
外洋域での
海洋調査
東北マリンサイエンス拠点形成事業 外洋域での
海洋調査
竣工年 1981年 1985年 1990年 1997年 1997年 2013年 1989年
全長×幅 67m×13m 62m×28m 105m×16m 106m×16m 128m×19m 66m×13m 100m×16m
国際総トン数 1,739トン 3,350トン 4,439トン 4,517トン 8,706トン 1,629トン 3,991トン
満載喫水 5.0m 6.3m 4.7m 4.7m 6.9m 5.0m 6.3m
出力/軸馬力 850ps×2/
625kw×2
1850ps×4/
860kw×4
3000ps×2/
2206kw×2
3000ps×2/
2206kw×2
1838kw×4 1300kw×2 
アジマス推進器(2基)
1900ps×4/
航海速力 11ノット 13ノット 16ノット 16ノット 16ノット 12ノット 16ノット
乗員(うち研究者等) 55名
(18名)
60名
(31名)
60名
(15名)
60名
(22名)
80名
(46名)
41名
(15名)
89名
(35名)
主要な装備 PDR
MBES
計量魚群探知
音響航法装置
XBT/XCTD
MBES
MCS
ADCP
DPS
音響測位装置
XBT/XCTD
MBES/SBP
重力計
磁力計
音響航法装置
XBT/XCTD
MBES/SBP
MCS
重力計
磁力計
観測ウィンチ
音響航法装置
XBT/XCTD
MBES/SBP
採水システム
ADCP
ドップラーレーダ
観測ウィンチ
重力計
磁力計
ラジオゾンデ
気象観測装置
音響航法装置
XBT/XCTD
MBES/SBP/PDR
重力計
磁力計
XBT/XCTD
CTDシステム
採水システム
観測ウィンチ
音響測位装置
計量魚探
気象観測装置
可搬型観測装置
(クリーンラボ,
ゾンデコンテナ,
SCS/MCSエアガンコンプレッサー)
PDR
MBES
SBP
CTDシステム
採水システム
観測ウィンチ
ADCP
重力計
XBT/XCTD
船舶の特徴 ハイパードルフィン母船 海底下深部構造の探査 しんかい6500、うらしま母船 かいこう7000母船
海底下深部構造の探査
北極海等での海洋観測,西大平洋・インド洋・熱帯域のブイの展開 全国(大学)共同利用による汎用調査船 長期航海
全国(大学)共同利用による汎用調査船
建造会社(現社名) 川崎重工業(株) 三井造船(株) 川崎重工業(株) (株)IHIMU
三菱重工業(株)
三菱重工業(株)
運航委託会社 日本海洋事業(株) (株)GODI 日本海洋事業(株) 自主運航
調査支援会社 日本海洋事業(株)
(株)MWJ
(株)GODI
(株)MWJ
日本海洋事業(株)
(株)MWJ
ADCP:音響ドップラー流向流速計 MBES:マルチビーム音響測深器 SCS:シングルチャンネル音波探査装置
DPS:自動船位保持システム SBP:サブボトムプロファイラ MCS:マルチチャンネル反射法探査システム

 

運航線表・調査課題一覧

平成26年度 H26.8.8更新

平成25年度 H26.3.31更新

平成24年度 H25.5.13更新

平成23年度

平成22年度

平成21年度

平成20年度