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KR04-10 (Leg1)

調査名
平成16年度 日本海溝宮城沖地震探査調査研究
航海名
KR04-10 Leg1
調査期間
2004年8月6日~2004年8月19日
調査海域
日本海溝・宮城沖
首席研究員
三浦 誠一
観測船
深海調査研究船「かいれい」
観測仕様
測線情報   
測線名
探査方法
基本情報 a:測線長,b:発振間隔,c:OBS設置台数,d:OBS設置間隔(平均)
File No.-SP No. 対応表(MCS)
KR0410-A
OBS
a 204.6km ・ b 200m・ c 22台・ d 3.5/5km
KR0410-B
OBS
a 301.6km ・ b 200m・ c 20台・ d 15km
KR0410-C
OBS
a 302.2km ・ b 200m・ c 30台・ d 10km

備考:
 ・設置したOBSの総数は72台。その内訳はJAMSTEC5台、北海道大学16台、東北大学13台、東大地震研26台、九州大学12台。
 ・設置・発振はKR04-10で実施し、回収は「新世丸」(東大地震研傭船)にて行った。
 ・東大地震研のストリーマーを用いてSCS調査を実施。
 ・東大地震研が傭船にてA測線に設置したケーブル式海底地震計でも探査を実施。
 ・東大地震研・東北大学等で陸上観測点も設置。発破とエアガンで陸海域統合深部構造探査を行った。


 

 

測線名をクリックすると断面図が出ます。(断面図がリンクされている場合のみ)

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