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KR10-09/KY10-10

調査名
平成22年度 北西太平洋における反射法地震探査調査研究
航海名
KR10-09/KY10-10
調査期間
2010年7月1日~2010年7月28日 (KR10-09) / 2010年7月16日~2010年7月30日 (KY10-10)
調査海域
北西太平洋
首席研究員
藤江 剛 (KR10-09) / 佐藤 壮 (KY10-10)
観測船
深海調査研究船「かいれい」(KR10-09)/ 海洋調査船「かいよう」(KY10-10)
観測仕様
測線情報
測線名
探査方法
基本情報
  a:測線長,b:発振間隔,c:OBS設置台数,d:OBS設置間隔(平均)
File No.-SP No.対応表(MCS)
MCS
a 300.95km・ b 50m
MCS
a 250.50km・ b 50m
MCS
a 110.60km・ b 50m
MCS
a 237.20km・ b 200m
OBS
a 237.20km ・ b 200m・ c 25台 ・ d 6km
MCS
a 187.45km・ b 50m
MCS
a 239.00km・ b 200m
OBS
a 239.00km ・ b 200m・ c 24台 ・ d 6km
MCS
a 153.00km・ b 200m
OBS
a 153.00km ・ b 200m・ c 21台 ・ d 6km
MCS
a 272.80km・ b 200m
OBS
a 272.80km ・ b 200m・ c 31台 ・ d 6km
MCS
a 169.15km・ b 50m

備考:
・KR10-09でOBS設置とエアガン発振し、KY10-10でOBS回収。
・P1mcsとP1obs、P2mcsとP2obsは同じ測線。発振間隔が異なる。

 

測線名をクリックすると断面図が出ます。(断面図がリンクされている場合のみ)

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