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小守 信正【こもり のぶまさ】

研究課題

文部科学省・日本学術振興会 科学研究費補助金/助成事業

アンサンブルデータ同化を利用した大気海洋結合モードの抽出とその短期予測への応用 (#17K05663)
2017–2020年度:基盤研究(C)[気象・海洋物理・陸水学]
研究代表者
エクマンパンピング駆動モデル:熱帯海洋変動の原因解明における基盤概念と技術の創出 (#26610146)
2014–2017年度:挑戦的萌芽研究[気象・海洋物理・陸水学]
研究分担者(研究代表者:見延 庄士郎)
大気海洋結合データ同化システムを用いた大気と海洋表層の共変動過程の解明 (#25400474)
2013–2016年度:基盤研究(C)[気象・海洋物理・陸水学]
研究代表者
北極の温暖化増幅における季節サイクルと多圏相互作用の追究 (#24241009)
2012–2015年度:基盤研究(A)[環境動態解析]
連携研究者(研究代表者:猪上 淳)
オホーツク海・北極域における大気海洋海氷相互作用 (#22106010)
2010–2014年度:新学術領域研究(研究領域提案型)
気候系の hot spot:熱帯と寒帯が近接するモンスーンアジアの大気海洋結合変動(領域代表者:中村 尚)
連携研究者(研究代表者:三寺 史夫)
モンスーン・アジアにおける大気海洋雪氷系の鉛直結合変動 (#22106009)
2010–2014年度:新学術領域研究(研究領域提案型)
気候系の hot spot:熱帯と寒帯が近接するモンスーンアジアの大気海洋結合変動(領域代表者:中村 尚)
連携研究者(研究代表者:中村 尚)
大洋スケール大気海洋相互作用 (#22106008)
2010–2014年度:新学術領域研究(研究領域提案型)
気候系の hot spot:熱帯と寒帯が近接するモンスーンアジアの大気海洋結合変動(領域代表者:中村 尚)
研究分担者(研究代表者:見延 庄士郎)
人工衛星観測データを用いた実験的海氷変動予測システムの開発 (#22740319)
2010–2012年度:若手研究(B)[気象・海洋物理・陸水学]
研究代表者
低気圧の発達・維持過程における水温前線の影響及びその海洋表層へのフィードバック (#22340132)
2010–2012年度:基盤研究(B)[気象・海洋物理・陸水学]
連携研究者(研究代表者:谷本 陽一)
高解像度解析・観測・階層モデルによる海洋前線への大気応答と海洋再応答の研究 (#22244057)
2010–2013年度:基盤研究(A)[気象・海洋物理・陸水学]
研究分担者(研究代表者:見延 庄士郎)
黒潮続流域における海洋前線と大気の相互作用 (#21540458)
2009–2011年度:基盤研究(C)[気象・海洋物理・陸水学]
連携研究者(研究代表者:田口 文明)
熱帯低気圧のライフサイクルに伴う不確定性に関する研究 (#20540434)
2008–2010年度:基盤研究(C)[気象・海洋物理・陸水学]
連携研究者(研究代表者:榎本 剛)
海洋フロント域における大気海洋相互作用のマルチ時間スケール研究 (#19340130)
2007–2009年度:基盤研究(B)[気象・海洋物理・陸水学]
研究分担者(研究代表者:見延 庄士郎)
4次元客観解析による日本近海の黒潮・黒潮続流変動機構と熱分配過程の診断的解明 (#99J04632)
1999–2001年度:特別研究員奨励費[気象・海洋物理・陸水学]
研究代表者

文部科学省 新世紀重点研究創生プラン 環境分野『人・自然・地球共生プロジェクト

地球シミュレータ向け大気海洋陸域結合モデルの改良
2002–2006年度:共通基盤技術
先端的四次元大気海洋陸域結合データ同化システムの開発と高精度気候変動予測に必要な初期値化・再解析統合データセットの構築(研究代表者:淡路 敏之)サブテーマ2
研究分担者(実施責任者:栗原 宜夫)

北海道大学低温科学研究所 共同利用研究

全球・領域気候モデルにおける環オホーツク地域の相互比較
2010–2013年度:一般研究
研究代表者(担当教員:三寺 史夫)
全球・領域気候モデルにおける環オホーツク地域の相互比較
2007–2009年度:特別研究『環オホーツク地域における気候変動・環境変動のモデリングと予測可能性の研究』
研究代表者(担当教員:三寺 史夫)

九州大学応用力学研究所 共同利用研究

西太平洋縁辺海モデルの改良
2003年度:特定研究『東アジア縁辺海特に日本海における海洋・気象変動の解明』
研究分担者(研究代表者:辻野 博之,担当教員:広瀬 直毅)
西太平洋縁辺海モデルの改良
2002年度:一般研究
研究分担者(研究代表者:郭 新宇,担当教員:広瀬 直毅)

国立極地研究所 共同利用研究

近年の両極変化に伴う大気海洋循環変動と極端気象発現過程
2016–2018年度:一般研究
共同研究者(研究代表者:本田 明治,担当教員:平沢 尚彦)
グローバル雪氷圏変動が日本の気象・気候に及ぼす影響
2013–2015年度:一般研究
共同研究者(研究代表者:本田 明治,担当教員:平沢 尚彦)
北半球寒冷域の急激な雪氷圏変動
2010–2012年度:一般研究
共同研究者(研究代表者:本田 明治,担当教員:平沢 尚彦)

北極域研究共同推進拠点 研究者コミュニティ支援事業

MOSAiC国内対応に向けた共同研究体制の構築
2017年度:共同推進研究
研究協力者(研究代表者:猪上 淳)

海洋研究開発機構 内部競争的資金

シミュレーション技術を応用した観測システム設計手法の開発
2009–2011年度:第1回 観測システム・技術開発アウォード
研究分担者 → 研究代表者(研究代表者:榎本 剛 → 小守 信正)

海洋研究開発機構 地球シミュレータ利用課題

中緯度大気海洋結合変動が季節予測可能性に与える影響
2015–2017年度:公募課題
分担(責任者:中村 尚)
研究成果要旨:15年度
リアルタイム-APLモデルアンサンブル季節予測とその応用可能性について
2015–2017年度:所内課題
分担(責任者:Swadhin K. Behera)
研究成果要旨:15年度
海洋の渦・前線とそれらが生み出す大気海洋現象の解明
2015–2017年度:所内課題
分担(責任者:野中 正見)
研究成果要旨:15年度
アンサンブル同化手法を用いた観測システムの最適化に関する研究
2015–2017年度:所内課題
責任者
研究成果要旨:15年度
海洋の渦・前線とそれらが生み出す大気海洋現象の解明
2012–2014年度:公募課題[地球科学分野]
分担(責任者:大淵 済 → 佐々木 英治)
利用報告会資料:12年度, 13年度,年報:12年度, 13年度
アンサンブル同化手法を用いた観測システムの最適化に関する研究
2009–2014年度:一般公募プロジェクト[地球科学分野]→ 機構戦略枠プロジェクト → 機構課題
分担 → 責任者(責任者:榎本 剛 → 小守 信正)
利用報告会資料:09年度,年報:09年度
海洋微細構造が生み出す気候形成・変動メカニズムの解明
2009–2011年度:一般公募プロジェクト[地球科学分野]
分担(責任者:大淵 済)
利用報告会資料:09年度, 10年度, 11年度,年報:09年度, 10年度, 11年度
大気・海洋顕著現象の理解と予測
2005–2008年度:共同プロジェクト[大気・海洋分野 → 地球科学分野]
分担(責任者:大淵 済)
利用報告会資料:05年度, 06年度, 07年度, 08年度,年報:05年度, 06年度, 07年度, 08年度
大規模場と中規模現象の相互作用による大気・海洋変動の機構と予測可能性
2003–2004年度:共同プロジェクト[大気・海洋分野]
分担(責任者:大淵 済)
利用報告会資料:03年度, 04年度,年報:03年度, 04年度
フル結合四次元データ同化システムの研究開発と初期値化・再解析データの構築
2002–2006年度:共同プロジェクト[大気・海洋分野]→ 人・自然・地球共生プロジェクト
分担(責任者:淡路 敏之)
利用報告会資料:03年度, 04年度, 05年度,年報:02年度, 03年度, 04年度, 05年度
地球シミュレータの特性を生かした大気・海洋・海氷結合モデルの開発と気候変動予測のための基礎的実験
2002年度:共同プロジェクト[大気・海洋分野]
分担(責任者:高橋 桂子)
年報:02年度
海洋大循環モデル MOM3 による超高解像度数値実験研究
2002年度:共同プロジェクト[大気・海洋分野]
分担(責任者:佐々木 英治)
年報:02年度