トップページ

静止画ギャラリー


マントル対流の基本構造(4面体型・6面体型パターン).
黄色は上昇流,青色は下降流,中心の赤色の球はコアの位置を表す.


内部発熱量が非常に大きい場合のマントル対流(左)と
粘性率の温度依存性の程度が強い場合のマントル対流(右).


大陸リソスフェアの移動を考慮したマントル対流の
数値シミュレーション.黄色の等温度面は約1300℃,
緑色はモデル化された高粘性率の大陸リソスフェアを示す.


マントル構成物質の410km-660km相転移を考慮したマントル対流の
数値シミュレーション.温度場の時間変化を示す.


低粘性率の「プレート境界」を考慮したプレート運動再現の
数値シミュレーション.赤色はプレート境界,
矢印はプレート運動の方向と大きさを表す.


過去2億年のプレートの沈み込みを取り入れたマントル対流モデルから
推測される地表面と核−マントル境界面のトポグラフィー.


震源メカニズムから求めたニューへブリデス海溝付近の応力場.
赤はP軸,青はT軸を示す.

トップページ