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海洋環境影響評価研究グループ

トピックス一覧

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2022/03/11
国連海洋科学10年のラボラトリーセッション:アジア太平洋の生態系サービスとモニタリングが開催されました
2022/01/23-2022/01/27
川口慎介と松井洋平が受託航海「深海底における液体CO2を用いた諸実験」(KR21-17C)に参加しました
2022/01/05-2022/01/18
川口慎介が受託航海「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)革新的深海資源調査技術(第2期海洋 課題) 深海資源調査・開発システムの実証」(KR22-01C)に参加しました
2021/12/20-2021/12/21
グループメンバーが関わる調査研究の内容が『海と地球のシンポジウム2021』にて公表されました
2021/11/29
古島靖夫が名古屋大学理学部で開催された「海洋乱流の観測及びモデリング研究に関する研究集会」において、深海乱流強度の特徴(投下式乱流微細構造プロファイラーを用いた深海乱流の計測について)に関する口頭発表をしました
2021/10/22-2021/10/25
古島靖夫と山北剛久が特定航海『海洋汚染物質の実態把握と海洋生態系への影響評価』(KM21-08)に参加しました
2021/10/11-2021/10/21
古島靖夫と山北剛久が外部研究費航海「新たな海洋保護区(沖合海底自然環境保全地域)管理のための深海を対象とした生物多様性モニタリング技術開発(Leg 1)」および受託航海「沖合海底自然環境保全地域調査(Leg 2)」(KM21-E04C)に参加しました
2021/10/01
超先鋭研究開発部門より川口慎介グループリーダー代理、松井洋平特任技術副主任、畠山あゆり臨時研究補助員、田口宏大臨時研究補助員/研究生が着任しました
2021/08/31
古島靖夫が産業技術総合研究所と共同で「乱流運動エネルギー散逸率の推定方法、乱流運動エネルギー散逸率の推定装置、乱流運動エネルギー散逸率の推定プログラム及びコンピュータの非一時的可読記憶媒体」に関する特許出願をしました
2021/08/04
山北剛久が『環境研究総合推進費 SII-7 沖合海洋保護区モニタリング方法開発 中間評価』に参加しました
2021/06/23
ISOPE2021において古島靖夫らの成果「Turbulence observation near the deep-sea bed as environmental impact assessment: Direct measurements and indirect estimates of turbulent kinetic energy dissipation rate」が論文として公表されました
2021/06/12-2021/06/16
古島靖夫と山北剛久がモニ1000富津干潟調査をしました
2021/06/04
古島靖夫が日本沿岸域学会理事会に参加しました
2021/03/25
山北剛久が分担執筆した「人と生態系のダイナミクス4 海の歴史と未来」が発売されました
2021/01/18
生態系サービス評価のプロジェクト(PANCES;S15)の国際アドバイザリー会合を開催しました
2020/11/10
「北西太平洋沿岸における干潟のマクロベントスの形質データセットを」山北剛久らが発表しました
2020/07/31
生態系サービス評価のプロジェクト(PANCES;S15)の政策決定者向けサマリーを公開しました
2019/06/25
独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)の開催する環境サブグループのキックオフ会合に出席しました
2019/06/25
海洋環境影響評価研究グループのホームページを公開しました
2019/06/21
「深層学習を用いた白黒の航空写真から藻場抽出」を行った論文を山北剛久らが発表しました
2019/05/30
書籍Environmental Issues of Deep-Sea Mining(深海採掘における環境問題)が出版されました。「環境影響評価の標準化に向けた新技術」に関する章を古島靖夫、山北剛久他が分担執筆いたしました