徳島県内にある自然災害伝承碑を一覧できます。市町村名や関連災害、碑文タグから絞り込み、各詳細ページでは3Dデジタルモデル、写真、位置情報、碑文、解説などを確認できます。
高さ3mあまりもある板状の南海地震碑
大きな「烏帽子岩」があったことを記録するために建てたとみられるが、その岩が安政南海地震により破壊したと言われる。
四角柱の前面に強く大きく刻まれた「百度石」の文字
安政地震の被害状況が刻まれる
鞆浦漁港そばにある大岩の全面に慶長と宝永の南海地震のことが記述されている
浅川地区における昭和南海地震の碑
帽子をかぶったような屋根のついている安政地震碑
新たに再建された碑
非常に薄い板に刻まれた宝永地震に関する碑
観音庵境内地蔵堂の地蔵の台座に宝永地震のことが刻まれる
安政地震の津波浸水高を記す
浅川観音庵祠のそばに建てられる
昭和南海地震の津波浸水高を記す
熟田峠の旧道にある地蔵尊と石塔
海部川河口付近に建てられている碑
牟岐町役場そばに設置されている碑
昭和南海地震の震災復興碑
阪神淡路大震災を契機に災害の恐ろしさを再認識するために設置された
牟岐大震潮記念碑の横に並ぶ昭和南海地震碑
志和岐公民館入り口の道路を挟んだ向かい側に立っている
木岐漁港南の海岸堤防沿いに鎮座する王子神社のそばの石灯籠
日本で現在見つかっている最古の地震碑だといわれている
東由岐公民館入り口右の石塀そばに立つ安政南海地震と1913年の水害記録の碑
水田地帯の大木のふもとに奉られる地神の右手に建つ細長い昭和南海地震碑
椿八幡神社入り口に大きくそびえたつ常夜燈
福井町の住吉神社階段入り口右手にある昭和南海地震碑
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